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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
佐田尾 信作(サタオ シンサク)
1957年島根県平田市(現出雲市)生。大阪市立大学文学部卒業後、80年から中国新聞記者。2002年から2005年まで大島支局長。現在は文化部。広島市西区在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐田尾 信作(サタオ シンサク)
1957年島根県平田市(現出雲市)生。大阪市立大学文学部卒業後、80年から中国新聞記者。2002年から2005年まで大島支局長。現在は文化部。広島市西区在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 風の人 地の人(峡北館の出会い―「古風」を守る気概;去りがたき村―精魂込めた台地;教師と教師―民話が結んだ石見人脈 ほか);第2章 記録の海へ(一万三千日の日記―旅人の知られざる孤独;十万枚の目線―「現場」に帰る写真群;棚田の村復興支援―山古志村の原風景 ほか);第3章 それぞれの水脈(ひとつではない日本―越境する民俗;表現、そして探検―「歩く学問」のかたち;同時代の写真―地域を励ます目線 ほか)
もくじ情報:第1章 風の人 地の人(峡北館の出会い―「古風」を守る気概;去りがたき村―精魂込めた台地;教師と教師―民話が結んだ石見人脈 ほか);第2章 記録の海へ(一万三千日の日記―旅人の知られざる孤独;十万枚の目線―「現場」に帰る写真群;棚田の村復興支援―山古志村の原風景 ほか);第3章 それぞれの水脈(ひとつではない日本―越境する民俗;表現、そして探検―「歩く学問」のかたち;同時代の写真―地域を励ます目線 ほか)