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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
宮本 太郎(ミヤモト タロウ)
1958年、東京都に生まれる。1988年、中央大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学。立命館大学法学部助教授、ストックホルム大学客員研究員、立命館大学政策科学部教授などを経て、北海道大学大学院法学研究科教授(比較政治、福祉政策論専攻)、博士(政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宮本 太郎(ミヤモト タロウ)
1958年、東京都に生まれる。1988年、中央大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学。立命館大学法学部助教授、ストックホルム大学客員研究員、立命館大学政策科学部教授などを経て、北海道大学大学院法学研究科教授(比較政治、福祉政策論専攻)、博士(政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序章 日本の福祉政治―…(続く)
もくじ情報:序章 日本の福祉政治―なぜ問題か、どう論じるか;第1章 福祉レジームと雇用レジーム;第2章 福祉政治をどうとらえるか;第3章 一九六〇・七〇年代の福祉政治―雇用レジームと福祉レジームの形成と連携;第4章 一九八〇年代の福祉政治―福祉レジームの削減と雇用レジームの擁護;第5章 一九九〇年代後半以降の福祉政治―雇用レジームの解体と福祉レジームの再編;終章 ライフ・ポリティクスの可能性―分断の政治を超えて