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出版社名:講談社
出版年月:2010年5月
ISBN:978-4-06-276613-5
330P 15cm
失敗学実践講義/講談社文庫 は72-2
畑村洋太郎/〔著〕
組合員価格 税込 732
(通常価格 税込 770円)
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失敗に学ぶ「知恵」。究極の実践マニュアル失敗を研究すれば、組織や会社は強くなる! 六本木ヒルズの回転扉事故やJALの連続トラブルなど、具体的な失敗例をもとに、危機回避の要諦と方法を説く実践書
失敗に学ぶ「知恵」。究極の実践マニュアル失敗を研究すれば、組織や会社は強くなる! 六本木ヒルズの回転扉事故やJALの連続トラブルなど、具体的な失敗例をもとに、危機回避の要諦と方法を説く実践書
内容紹介・もくじなど
内容紹介:トヨタ、JALはいったい何を間違えたのか失敗を研究すれば、組織や会社は強くなる!六本木ヒルズの回転扉事故やJALの連続トラブルなど、具体的な失敗例をもとに、危機回避の要諦と方法を説く実践書
事故や失敗は必ず起こるもの。重要なのは、その失敗から何を学ぶかである。電車脱線、回転ドア死亡事故、金融システム障害など、さまざまな場面で発生した実例を徹底的に解明。またJALの経営破綻、トヨタのリコール問題についても緊急補稿。失敗学を生かせば、あなたの仕事や組織は、確実に強くなる。
もくじ情報:第1講 想定され得ることは必ず起こる(六本木ヒルズの大型回転ドア事故);第2講 人の注意力には限界がある…(続く
内容紹介:トヨタ、JALはいったい何を間違えたのか失敗を研究すれば、組織や会社は強くなる!六本木ヒルズの回転扉事故やJALの連続トラブルなど、具体的な失敗例をもとに、危機回避の要諦と方法を説く実践書
事故や失敗は必ず起こるもの。重要なのは、その失敗から何を学ぶかである。電車脱線、回転ドア死亡事故、金融システム障害など、さまざまな場面で発生した実例を徹底的に解明。またJALの経営破綻、トヨタのリコール問題についても緊急補稿。失敗学を生かせば、あなたの仕事や組織は、確実に強くなる。
もくじ情報:第1講 想定され得ることは必ず起こる(六本木ヒルズの大型回転ドア事故);第2講 人の注意力には限界がある(日本航空の連続トラブル);第3講 追いつかなかった企業改革のスピード(JR福知山線脱線事故);第4講 ゼロからつくり直すことの大切さ(金融システムの失敗);第5講 見たくないものは見えない(リコール隠し);第6講 起こる前に起こった後のことを考える(火災に学ぶ);第7講 それぞれの立場から見える風景(JCO臨界事故);第8講 トップの孤独(ロケットの打ち上げ失敗);第9講 「現地」「現物」「現人」が理解の基本(JR羽越線脱線事故);補講 文庫増補版終章(日本航空の破綻・トヨタのリコール)
著者プロフィール
畑村 洋太郎(ハタムラ ヨウタロウ)
1941年東京生まれ。東京大学工学部機械工学科修士課程修了。東京大学大学院工学系研究科教授、工学院大学グローバルエンジニアリング学部特別専任教授を歴任。東京大学名誉教授。工学博士。専門は失敗学、創造的設計論、知能化加工学、ナノ・マイクロ加工学。2001年より畑村創造工学研究所を主宰。’02年にNPO法人「失敗学会」を、’07年に「危険学プロジェクト」を立ち上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
畑村 洋太郎(ハタムラ ヨウタロウ)
1941年東京生まれ。東京大学工学部機械工学科修士課程修了。東京大学大学院工学系研究科教授、工学院大学グローバルエンジニアリング学部特別専任教授を歴任。東京大学名誉教授。工学博士。専門は失敗学、創造的設計論、知能化加工学、ナノ・マイクロ加工学。2001年より畑村創造工学研究所を主宰。’02年にNPO法人「失敗学会」を、’07年に「危険学プロジェクト」を立ち上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)