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出版社名:大月書店
出版年月:2015年7月
ISBN:978-4-272-52107-4
261P 19cm
朝鮮半島で迎えた敗戦 在留邦人がたどった苦難の軌跡
城内康伸/著 藤川大樹/著
組合員価格 税込 1,672
(通常価格 税込 1,760円)
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1945年8月。日本の敗戦によって、植民地・朝鮮半島は「外国」になった。そこに残された日本人は、どのような運命をたどったのか。史料と証言を駆使して綴る、知られざる歴史のドラマ。「東京新聞」で大反響の連載に大幅加筆。
1945年8月。日本の敗戦によって、植民地・朝鮮半島は「外国」になった。そこに残された日本人は、どのような運命をたどったのか。史料と証言を駆使して綴る、知られざる歴史のドラマ。「東京新聞」で大反響の連載に大幅加筆。
内容紹介・もくじなど
知られざる苦闘のドラマ。敗戦時、朝鮮半島に残された日本人はどのような運命をたどったのか。証言と資料を駆使して綴るノンフィクション。「東京新聞」で大反響の連載を書籍化。
もくじ情報:第1章 明暗分けた南と北;第2章 「ロスケが来た!」;第3章 閉ざされた日々;第4章 決死の三八度線突破;第5章 無名の人々、無私の献身;終章 邦人はなぜ放置されたのか
知られざる苦闘のドラマ。敗戦時、朝鮮半島に残された日本人はどのような運命をたどったのか。証言と資料を駆使して綴るノンフィクション。「東京新聞」で大反響の連載を書籍化。
もくじ情報:第1章 明暗分けた南と北;第2章 「ロスケが来た!」;第3章 閉ざされた日々;第4章 決死の三八度線突破;第5章 無名の人々、無私の献身;終章 邦人はなぜ放置されたのか
著者プロフィール
城内 康伸(シロウチ ヤスノブ)
東京新聞記者。1962年、京都府京都市生まれ。早稲田大学卒。1987年、中日新聞入社。ソウル支局長、北京特派員などを経て現在、外報部次長。著書に、『昭和二十五年 最後の戦死者』(小学館、第20回小学館ノンフィクション大賞優秀賞)ほか
城内 康伸(シロウチ ヤスノブ)
東京新聞記者。1962年、京都府京都市生まれ。早稲田大学卒。1987年、中日新聞入社。ソウル支局長、北京特派員などを経て現在、外報部次長。著書に、『昭和二十五年 最後の戦死者』(小学館、第20回小学館ノンフィクション大賞優秀賞)ほか