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本 > 芸術 > 芸能 > 歌舞伎
出版社名:雄山閣
出版年月:2016年1月
ISBN:978-4-639-02370-8
287P 21cm
東横歌舞伎の時代
上村以和於/著
組合員価格 税込 3,135
(通常価格 税込 3,300円)
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内容紹介・もくじなど
1954年から16年間、渋谷駅上・東横ホールで行われた「東横歌舞伎」は今日第一線にある歌舞伎俳優たちの修行の場、道場として大きな役割を果たした。戦後という時代を象徴する「東横歌舞伎」の意義を演劇史の中で捉え直す画期的な書。
もくじ情報:序章 渋谷、1954年;第1章 最初の一年;第2章 人物誌―東横歌舞伎を彩った役者たち;第3章 中幕―浅草常盤座と新宿第一劇場;第4章 「四人組」の時代;第5章 三之助の時代と東横歌舞伎の終り
1954年から16年間、渋谷駅上・東横ホールで行われた「東横歌舞伎」は今日第一線にある歌舞伎俳優たちの修行の場、道場として大きな役割を果たした。戦後という時代を象徴する「東横歌舞伎」の意義を演劇史の中で捉え直す画期的な書。
もくじ情報:序章 渋谷、1954年;第1章 最初の一年;第2章 人物誌―東横歌舞伎を彩った役者たち;第3章 中幕―浅草常盤座と新宿第一劇場;第4章 「四人組」の時代;第5章 三之助の時代と東横歌舞伎の終り
著者プロフィール
上村 以和於(カミムラ イワオ)
演劇評論家。1940年東京都生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科修士課程修了(英米文学専攻)。1977年から歌舞伎批評・評論活動を雑誌『演劇界』『劇評』を中心に行う。1994年から『日本経済新聞』の劇評担当。同年、第28回関西文学賞(文芸評論部門)受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
上村 以和於(カミムラ イワオ)
演劇評論家。1940年東京都生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科修士課程修了(英米文学専攻)。1977年から歌舞伎批評・評論活動を雑誌『演劇界』『劇評』を中心に行う。1994年から『日本経済新聞』の劇評担当。同年、第28回関西文学賞(文芸評論部門)受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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