|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
石川 幹人(イシカワ マサト)
1959年東京生まれ。東京工業大学理学部応用物理学科卒。同大学院物理情報工学専攻、一般企業での人工知能研究プロジェクト、政府系シンクタンクなどを経て、97年より明治大学文学部助教授。2004年より明治大学情報コミュニケーション学部教授。博士(工学)。専門は認知情報論および科学基礎論。ASIOS(超常現象の懐疑的調査の会)発起人メンバー。14年、共同研究者とともに、「疑似科学とされるものの科学性評定サイト」を立ち上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石川 幹人(イシカワ マサト)
1959年東京生まれ。東京工業大学理学部応用物理学科卒。同大学院物理情報工学専攻、一般企業での人工知能研究プロジェクト、政府系シンクタンクなどを経て、97年より明治大学文学部助教授。2004年より明治大学情報コミュニケーション学部教授。博士(工学)。専門は認知情報論および科学基礎論。ASIOS(超常現象の懐疑的調査の会)発起人メンバー。14年、共同研究者とともに、「疑似科学とされるものの科学性評定サイト」を立ち上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:人間は生まれながらの疑似科学信奉者;第1部 個人的体験の落とし穴―疑…(続く)
もくじ情報:人間は生まれながらの疑似科学信奉者;第1部 個人的体験の落とし穴―疑似科学のはじまり;第2部 体験を知識に格上げする―いかにして科学となるか;第3部 知識を社会で共有する―科学を使う;第4部 蔓延する疑似科学―誤解をただす;疑似科学を見分ける