ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:大和書房
出版年月:2019年5月
ISBN:978-4-479-78468-5
247P 19cm
英語ネイティブ脳みそのつくりかた
白川寧々/著
組合員価格 税込 1,568
(通常価格 税込 1,650円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
英語教育界の異端児が「ふつうの日本人」のために開発した、MIT発英語実践プログラム、ネイティブ・マインド。
もくじ情報:0 CLEAR THE NOISE 英語に関するノイズを消し、ゼロベースにせよ;1 CAPTURE YOUR VOICE! 「声」を手に入れよ!;2 WHO ARE YOUR ROLE MODELS?COPY THEM 本物から学び、ロールモデルから盗め!;1+2 TELL YOUR STORY! 「英語版の自分」をストーリーにしよう!;3 HERE’S WHAT I HAVE TO SAY 意見を!思いを!文句を!ロジカルに吠えろ!;4 I WANT TO LEARN TH…(続く
英語教育界の異端児が「ふつうの日本人」のために開発した、MIT発英語実践プログラム、ネイティブ・マインド。
もくじ情報:0 CLEAR THE NOISE 英語に関するノイズを消し、ゼロベースにせよ;1 CAPTURE YOUR VOICE! 「声」を手に入れよ!;2 WHO ARE YOUR ROLE MODELS?COPY THEM 本物から学び、ロールモデルから盗め!;1+2 TELL YOUR STORY! 「英語版の自分」をストーリーにしよう!;3 HERE’S WHAT I HAVE TO SAY 意見を!思いを!文句を!ロジカルに吠えろ!;4 I WANT TO LEARN THE COOL STUFF 英語で英語のまんま、探究的に学問しよう;5 HERE’S HOW TO CRASH STANDARDIZED TESTS 英語4技能のためTOEFLを破壊的に攻略すべし!;6 MAKE A REAL IMPACT WITH A STORY 世界をどう変えたいかって話をしよう
著者プロフィール
白川 寧々(シラカワ ネネ)
タクトピア株式会社共同創業者・北米代表。華僑。日中英のトライリンガル。6歳で来日後、日本国籍取得。フェリス女学院中学・高校時代に独学で英語を学び、米国デューク大学に進学。卒業後、米国大手コンサルティングファーム勤務を経て、マサチューセッツ工科大学(MIT)MBA修了。在学中にMITの「創造しながら学ぶ」教育理念を英語学習に取り入れ、生来のオタク気質を存分に取り込んだ、実践的英語習得メソッド「Native Mind」を開発、MITソーシャルインパクト財団より出資を受ける。2015年にタクトピア株式会社、2017年に「Future HACK」を創設。グローバルキャリア…(続く
白川 寧々(シラカワ ネネ)
タクトピア株式会社共同創業者・北米代表。華僑。日中英のトライリンガル。6歳で来日後、日本国籍取得。フェリス女学院中学・高校時代に独学で英語を学び、米国デューク大学に進学。卒業後、米国大手コンサルティングファーム勤務を経て、マサチューセッツ工科大学(MIT)MBA修了。在学中にMITの「創造しながら学ぶ」教育理念を英語学習に取り入れ、生来のオタク気質を存分に取り込んだ、実践的英語習得メソッド「Native Mind」を開発、MITソーシャルインパクト財団より出資を受ける。2015年にタクトピア株式会社、2017年に「Future HACK」を創設。グローバルキャリアと日中英の3か国語能力を生かして現在までに世界20か国、累計15,000人の学生に対してアントレナーシップ教育を行う。日本では箕面高校、聖光学院、洗足学園、立命館宇治高校、新潟国際情報高校など、全国の有名進学校から公立校まで幅広い学校とパートナーシップを組みながら生徒たちのマインドセットを変え、海外進学者を多数輩出。2018年には「教員をグローバルリーダーに。」というミッションのもとに「Hero Makers」を創設。同事業は経済産業省「未来の教室実証事業」に採択された。九州大学、立命館大学、奈良先端科学技術大学院大学、大阪府立大学のコンソーシアムのもとで行われたアントレプレナーシッププログラム(文部科学省次世代アントレプレナー育成事業(EDGE‐NEXT)採択)、東京都が運営する起業家支援施設Startup Hub Tokyo主催の起業家育成プログラムなどで、多数の起業家を輩出する。その他、CIC(ケンブリッジイノベーションセンター)、Asian Leadership Conference、YPO(Young President Organization)など、国外の若手エグゼクティブやイノベーターに向けての登壇も数多く行う。現在は「教育乱世」を提唱。著名起業家、教育者、宇宙飛行士などの日本内外のグローバルリーダーや、官公庁、全国各地の教員、企業人、大学生や高校生を巻き込みながら、教育の本質的なシフトを世界的に推し進めるための活動に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)