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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
岡久 太郎(オカヒサ タロウ)
1991年東京生まれ。静岡大学情報学部情報社会学科助教。京都大学博士(人間・環境学)。京都大学大学院人間・環境学研究科特定研究員、京都大学大学院情報学研究科特定研究員を経て現職。専門分野は認知言語学、マルチモーダル研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岡久 太郎(オカヒサ タロウ)
1991年東京生まれ。静岡大学情報学部情報社会学科助教。京都大学博士(人間・環境学)。京都大学大学院人間・環境学研究科特定研究員、京都大学大学院情報学研究科特定研究員を経て現職。専門分野は認知言語学、マルチモーダル研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 序論;第2章 認知的構文文法における言語外的要素;第3章 ダウンステップによる統語構造の表示;第4章 ジェスチャーによる統語構造の表示;第5章 イントネーションとジェスチャーの相互作用;第6章 理解の…(続く)
もくじ情報:第1章 序論;第2章 認知的構文文法における言語外的要素;第3章 ダウンステップによる統語構造の表示;第4章 ジェスチャーによる統語構造の表示;第5章 イントネーションとジェスチャーの相互作用;第6章 理解の側面からみた言語外的要素を形式とする構文;第7章 結論