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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
友岡 史仁(トモオカ フミト)
日本大学法学部教授。1997年慶應義塾大学法学部法律学科卒業、1999年同大学院法学研究科博士前期課程修了、2003年同大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学。日本大学法学部専任講師、助教授・准教授を経て、2013年に同教授。現在、東京都情報公開審査会委員、同個人情報保護審査会委員、神奈川県情報公開・個人情報保護審議会委員、相模原市情報公開・個人情報保護・公文書管理審査会委員、川崎市行政不服審査会委員等歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 友岡 史仁(トモオカ フミト)
日本大学法学部教授。1997年慶應義塾大学法学部法律学科卒業、1999年同大学院法学研究科博士前期課程修了、2003年同大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学。日本大学法学部専任講師、助教授・准教授を経て、2013年に同教授。現在、東京都情報公開審査会委員、同個人情報保護審査会委員、神奈川県情報公開・個人情報保護審議会委員、相模原市情報公開・個人情報保護・公文書管理審査会委員、川崎市行政不服審査会委員等歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:自治体DXと行政情報の関係;行政情報の活用と情報公開・個人情報保護;行政文書のデータ化と情報公開・個人情報保護(行政文書のデータ化と自治体DX対応の関係;手続的課題1―開示請求手続とDX;手続的課題2―文書管理システムの標準化関係;文書開示制度上の課題);第2部 データ流通促進の具体的課題(データ流通促進をめぐる実務的課題;個人情報保護法上の実務的課題;目的外利用に関…(続く)
もくじ情報:自治体DXと行政情報の関係;行政情報の活用と情報公開・個人情報保護;行政文書のデータ化と情報公開・個人情報保護(行政文書のデータ化と自治体DX対応の関係;手続的課題1―開示請求手続とDX;手続的課題2―文書管理システムの標準化関係;文書開示制度上の課題);第2部 データ流通促進の具体的課題(データ流通促進をめぐる実務的課題;個人情報保護法上の実務的課題;目的外利用に関する課題;匿名加工情報の扱いをめぐる課題1―複雑な定義規定;匿名加工情報の扱いをめぐる課題2―仔細な提案手続;匿名加工情報のイノベーションに係る地方分権取組;庁内利用をめぐる課題);第3部 自治体オープンデータ化の実務的課題(自治体オープンデータ化の意義と法的課題;オープンデータ化に向けた課題1―庁内環境;オープンデータ化に向けた課題2―技術;オープンデータ化の実証例1―防災関係;オープンデータ化の実証例2―ライフライン関係;オープンデータ化の実証例3―まちづくり)