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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
内山 哲彦(ウチヤマ アキヒコ)
青山学院大学大学院。会計プロフェッション研究科教授。博士(商学)慶應義塾大学。2001年慶應義塾大学大学院商学研究科後期博士課程単位取得退学。千葉大学法経学部専任講師・准教授、同大学大学院社会科学研究院教授等を経て、2023年より現職。2021~2022年ハーバード大学ウェザーヘッド国際問題研究所アカデミックアソシエイト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 内山 哲彦(ウチヤマ アキヒコ)
青山学院大学大学院。会計プロフェッション研究科教授。博士(商学)慶應義塾大学。2001年慶應義塾大学大学院商学研究科後期博士課程単位取得退学。千葉大学法経学部専任講師・准教授、同大学大学院社会科学研究院教授等を経て、2023年より現職。2021~2022年ハーバード大学ウェザーヘッド国際問題研究所アカデミックアソシエイト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序章 統合報告・統合思考と企業価値創造;第1部 経営管理・管理会計を通じた統合報告・統合思考による企業価値創造(統合報告の目的と統合報告・統合思考の循環;統合報告・統合思考と管理会計―2つの研究視点;統合報告を用いたインタンジブルズによる企業価値創造―人的資産を題材に;人的資源会計、バランスト・スコアカード、統合報告;多様な企業目的を前提とした戦略形成と統合報告);第2部 コーポレート・ガバナンス、社会課題解決を通じた統合報告・統合思考による企業価値創造(企業価値創造に向けたコーポレート・ガバナンスの枠組みと統合…(続く)
もくじ情報:序章 統合報告・統合思考と企業価値創造;第1部 経営管理・管理会計を通じた統合報告・統合思考による企業価値創造(統合報告の目的と統合報告・統合思考の循環;統合報告・統合思考と管理会計―2つの研究視点;統合報告を用いたインタンジブルズによる企業価値創造―人的資産を題材に;人的資源会計、バランスト・スコアカード、統合報告;多様な企業目的を前提とした戦略形成と統合報告);第2部 コーポレート・ガバナンス、社会課題解決を通じた統合報告・統合思考による企業価値創造(企業価値創造に向けたコーポレート・ガバナンスの枠組みと統合報告の目的;日本におけるガバナンス改革と新しいステークホルダー資本主義―そこでの統合報告の役割;コーポレート・ガバナンスと統合報告、管理会計の役割;企業観の変化と統合報告の実践;SDGsマネジメントと統合報告―日本企業の経営実務をベースに);終章 本書の結論、貢献、課題