ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:岩波書店
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-00-341541-2
426P 15cm
成長理論/岩波文庫 34-154-1
ロバート・M.ソロー/著 福岡正夫/訳
組合員価格 税込 1,359
(通常価格 税込 1,430円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ゴールデンウィーク前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:「新古典派成長理論」の生みの親で、ノーベル経済学賞を受賞したソロー(1924-2023)が、自らの理論を整理した後、一世を風靡したルーカス、ローマー、グロスマン、ヘルプマン、ホーウィット、アギオンの「内生的成長理論」を批判・検討、「成長理論」の再構築を図った。経済成長を学ぶための必読の書。(解説=吉川洋)
「新古典派成長理論」の生みの親で、1987年ノーベル経済学賞を受賞したR.M.ソロー(1924‐2023)が、自らの理論を整理した後、一世を風靡したルーカス、ローマー、グロスマン、ヘルプマン、ホーウィット、アギオンの「内生的成長理論」を批判・検討し、「成長理論」の再構築を図った。経…(続く
内容紹介:「新古典派成長理論」の生みの親で、ノーベル経済学賞を受賞したソロー(1924-2023)が、自らの理論を整理した後、一世を風靡したルーカス、ローマー、グロスマン、ヘルプマン、ホーウィット、アギオンの「内生的成長理論」を批判・検討、「成長理論」の再構築を図った。経済成長を学ぶための必読の書。(解説=吉川洋)
「新古典派成長理論」の生みの親で、1987年ノーベル経済学賞を受賞したR.M.ソロー(1924‐2023)が、自らの理論を整理した後、一世を風靡したルーカス、ローマー、グロスマン、ヘルプマン、ホーウィット、アギオンの「内生的成長理論」を批判・検討し、「成長理論」の再構築を図った。経済成長を学ぶための最良かつ必読の書。
もくじ情報:恒常状態の特性;可変的な資本・産出量比率;直接代替のないモデル;2種類の資産をもつモデル;成長モデルにおける経済政策;経済政策の諸側面;標準モデル再論;人的資本―ルーカス・モデル;内生的技術―ローマー・モデル;新消費財―グロスマンおよびヘルプマン;シュンペーター的な着想―アギオンおよびホーウィット;集計的成長理論に関する教訓と示唆