|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
林 彩子(ハヤシ アヤコ)
作家。出版社勤務を経て独立。現在は月刊絵本を中心に、お話の創作やイラストの制作を行っている。自身の子どもの頃の実感を大切にしながら、今を生きる子どもたちと響き合う物語を生み出している 林 彩子(ハヤシ アヤコ)
作家。出版社勤務を経て独立。現在は月刊絵本を中心に、お話の創作やイラストの制作を行っている。自身の子どもの頃の実感を大切にしながら、今を生きる子どもたちと響き合う物語を生み出している |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
鉄道が大好きな南田さんの通学路は、ただの道ではありませんでした。分かれ道は分岐点、横断歩道では指さし確認。運転士になったつもりで歩いてみると、いつもの道が、わくわくする冒険に変わります。「好き」が、世界の見え方を変えていく―そんな体験から生まれた絵本です。
鉄道が大好きな南田さんの通学路は、ただの道ではありませんでした。分かれ道は分岐点、横断歩道では指さし確認。運転士になったつもりで歩いてみると、いつもの道が、わくわくする冒険に変わります。「好き」が、世界の見え方を変えていく―そんな体験から生まれた絵本です。