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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
小林 正幸(コバヤシ マサユキ)
臨床心理士、公認心理師、学校心理士、日本カウンセリング学会認定カウンセラー、カウンセリング心理士および同スーパーバイザー。専門は教育臨床心理学。筑波大学大学院修士課程教育研究科修了。東京学芸大学名誉教授。「登進研相談室」カウンセラー。カウンセリング研修センター「学舎ブレイブ」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小林 正幸(コバヤシ マサユキ)
臨床心理士、公認心理師、学校心理士、日本カウンセリング学会認定カウンセラー、カウンセリング心理士および同スーパーバイザー。専門は教育臨床心理学。筑波大学大学院修士課程教育研究科修了。東京学芸大学名誉教授。「登進研相談室」カウンセラー。カウンセリング研修センター「学舎ブレイブ」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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「学校に行きたくない」は始まりでなく結論です!令和時代の不登校で知っておきたい大切なこと、親がやるべきこと、できること。子どもの居場所、心のエネルギー、将来の夢や進路。
もくじ情報:1 令和の不登校 知っておきたい大事なこと(まんが プロローグ;小中学生の不登校、過去最多35万人!「学校に行かない」は特別じゃない ほか);2 「学校に行きたくない」と言われたら、まず親がすること(まんが 学校に行けなくなった日のこと;「学校に行きたくない」は“始まり”ではなく“結論”です ほか);3 子どもの「居場所」を家庭の中につくる(まんが 不登校中にしていたこと;「学校に行けなくてラッキー」と思う子なんていません ほか);4 不登校でも大丈夫。できることをしよう(まんが フリースクールは出席になる?;登校しなくてもいいけれどどこかに所属させたい、その理由 ほか);5 知りたい!不登校の子の進路のこと(まんが 通信制高校もある;不登校から高校へ、そしてその先へ 親は常に一歩先を見ておくことが大事 ほか)