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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
小沢 隆一(オザワ リュウイチ)
東京慈恵会医科大学名誉教授。専攻は憲法学。1959年東京生まれ。一橋大学法学部卒業、同大学大学院法学研究科博士課程単位修得退学。1990年静岡大学人文学部助教授、2000年同教授を経て、2006年東京慈恵会医科大学医学部医学科教授(社会科学研究室・法学担当)、2024年4月より同大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小沢 隆一(オザワ リュウイチ)
東京慈恵会医科大学名誉教授。専攻は憲法学。1959年東京生まれ。一橋大学法学部卒業、同大学大学院法学研究科博士課程単位修得退学。1990年静岡大学人文学部助教授、2000年同教授を経て、2006年東京慈恵会医科大学医学部医学科教授(社会科学研究室・法学担当)、2024年4月より同大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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戦争の危険があるからこそいま「その力」を見つめ直す。
もくじ情報:第1章 今、憲法を守り活かすことの意義;第2章 「戦後八〇年」と日本国憲法―その歴史的意義;第3章 せまる「戦争の危険」と憲法九条についての省察―核兵器の廃絶とアジアの平和をどう構想するか;第4章 大軍拡に抗する憲法と財政…(続く)
戦争の危険があるからこそいま「その力」を見つめ直す。
もくじ情報:第1章 今、憲法を守り活かすことの意義;第2章 「戦後八〇年」と日本国憲法―その歴史的意義;第3章 せまる「戦争の危険」と憲法九条についての省察―核兵器の廃絶とアジアの平和をどう構想するか;第4章 大軍拡に抗する憲法と財政民主主義;第5章 選挙と議会を市民にとりもどせ;第6章 学問の自由と民主主義について;第7章 「この時代」と日本国憲法―今を見すえ明日を望む