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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
大村 大次郎(オオムラ オオジロウ)
大阪府出身。元国税調査官。国税局で10年間、主に法人税担当調査官として勤務し、退職後、経営コンサルタント、フリーライターとなる。執筆、ラジオ出演、フジテレビ「マルサ!!」の監修など幅広く活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大村 大次郎(オオムラ オオジロウ)
大阪府出身。元国税調査官。国税局で10年間、主に法人税担当調査官として勤務し、退職後、経営コンサルタント、フリーライターとなる。執筆、ラジオ出演、フジテレビ「マルサ!!」の監修など幅広く活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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賃下げ、少子化の加速、外国人激増、格差社会…すべて彼が絡んでいる「改革」と呼ばれたものが、日本を貧しくした。“失われた30年”の元凶を元国税調査官・大村大次郎が徹底検証!
もくじ情報:序章 自殺が激増した小泉時代;第1章 現代日本が低賃金になった理由;第2章 少子化を加速させた愚策の数々;第3章 餓死者も出した構造改革;第4章 格差社会をもたらした大増税;第5章 竹中平蔵の危ない計画