ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:理論社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-652-20792-5
368P 21cm
太陽の子 長編小説
灰谷健次郎/作 田畑精一/絵
組合員価格 税込 4,180
(通常価格 税込 4,400円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
悲しみの果てにある優しさ―沖縄のこころを描く感動の名作。
悲しみの果てにある優しさ―沖縄のこころを描く感動の名作。
著者プロフィール
灰谷 健次郎(ハイタニ ケンジロウ)
1934年、神戸に生まれる。詩誌「輪」同人。児童詩誌「きりん」の編集を手伝う。17年間の小学校教師生活ののち、アジア・沖縄を歩く。1974年『兎の眼』を発表し、多くの反響を呼ぶ。1979年山本有三記念第一回「路傍の石」文学賞受賞。1980年から約10年、淡路島に移り住む。その後、沖縄・渡嘉敷島に拠点を移して作家活動をつづける。2006年11月23日、72歳で永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
灰谷 健次郎(ハイタニ ケンジロウ)
1934年、神戸に生まれる。詩誌「輪」同人。児童詩誌「きりん」の編集を手伝う。17年間の小学校教師生活ののち、アジア・沖縄を歩く。1974年『兎の眼』を発表し、多くの反響を呼ぶ。1979年山本有三記念第一回「路傍の石」文学賞受賞。1980年から約10年、淡路島に移り住む。その後、沖縄・渡嘉敷島に拠点を移して作家活動をつづける。2006年11月23日、72歳で永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)