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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
竹下 宏明(タケシタ ヒロアキ)
株式会社SAPTA代表取締役。中小企業診断士、キャリアコンサルタント、iWAMマスター、BCS認定プロフェッショナルエグゼクティブコーチ。東京都小平市生まれ。小学校時代を米国ニュージャージー州で過ごし、多文化共生を肌で体感する。一橋大学経済学部卒。日本生命保険相互会社で資産運用業務に従事したあと、2007年より日本生産性本部の専属コンサルタントとして、事業再生・事業承継を含む各種事業体の経営革新支援と、後継者・次世代リーダーの見極めと育成に携わる。2010年より株式会社アルゴオに参画し、ヒューマンアセスメント研修・階層別研修の設計と実施を担当。アセスメントとエ…() 竹下 宏明(タケシタ ヒロアキ)
株式会社SAPTA代表取締役。中小企業診断士、キャリアコンサルタント、iWAMマスター、BCS認定プロフェッショナルエグゼクティブコーチ。東京都小平市生まれ。小学校時代を米国ニュージャージー州で過ごし、多文化共生を肌で体感する。一橋大学経済学部卒。日本生命保険相互会社で資産運用業務に従事したあと、2007年より日本生産性本部の専属コンサルタントとして、事業再生・事業承継を含む各種事業体の経営革新支援と、後継者・次世代リーダーの見極めと育成に携わる。2010年より株式会社アルゴオに参画し、ヒューマンアセスメント研修・階層別研修の設計と実施を担当。アセスメントとエグゼクティブ・コーチングを統合する独自の伴走支援を実践してきた。近年は認識スタイル診断(iWAM)を軸とした見立ての精緻化に注力している。企業研修だけでも延べ1万人以上のリーダー層の育成に携わってきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序章 なぜ上司と部下のすれ違いは起きるのか;第1章 【第一の見立て】部下の「タスク成熟度」に応じて関わり方を変える;第2章 【第二の見立て】部下の「価値観」を理解してアプローチを変える;第3章 【第三の見立て】部下の「認識スタイル」を把握して届け方を変える;第4章 【見立ての実践】部下への指示とフィードバックを…(続く)
もくじ情報:序章 なぜ上司と部下のすれ違いは起きるのか;第1章 【第一の見立て】部下の「タスク成熟度」に応じて関わり方を変える;第2章 【第二の見立て】部下の「価値観」を理解してアプローチを変える;第3章 【第三の見立て】部下の「認識スタイル」を把握して届け方を変える;第4章 【見立ての実践】部下への指示とフィードバックを伝わる形に翻訳する;第5章 【見立ての前提】部下が安心して動ける土台をつくる;終章 部下の違いを活かせる上司になるために