|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
新田 章太(ニッタ ショウタ)
株式会社ギブリー取締役。筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。現在は取締役を務める。オンラインプログラミング学習・試験ツール等の自社サービスを立ち上げ、同社の人的資本インテリジェンス部門(Track事業)を管掌。また、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 新田 章太(ニッタ ショウタ)
株式会社ギブリー取締役。筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。現在は取締役を務める。オンラインプログラミング学習・試験ツール等の自社サービスを立ち上げ、同社の人的資本インテリジェンス部門(Track事業)を管掌。また、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
なぜ「人への投資」は報われないのか。配置も、育成も、採用も。勘と経験から脱却するスキルインテリジェンス。「点」の人事戦略をスキルという「線」でつなぐ。「必要なスキル」を可視化し、すべての意思決定を行う。
もくじ情報:第1章 なぜ「人への投資」は報われないのか(可視化されない「スキル」という資産;AIを活用しても生産性が上がらない理由 ほか);第2章 スキルの「モノサシ」を作る(なぜ「モノサシ」が必要なのか;スキルタクソノミーを構成する要素 ほか);第3章 組織の「現在地」を測る(足りないスキルをデータで突き止める;小さく始めて現場を巻き込む ほか);第4章 スキルデータがすべてを最適化する(プロジェクトの成功率を高める「配置」;最短で目標へと近づく「育成」 ほか);第5章 対談 文化を変えるという挑戦(ソフトウェアがコアコンピタンスになる;すべては「人」から始まる ほか)