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古典作品別
出版社名:笠間書院
出版年月:2003年1月
ISBN:978-4-305-70252-4
249,6P 23cm
百人一首を楽しくよむ
井上宗雄/著
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(通常価格 税込 1,430円)
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内容紹介・もくじなど
メールにたくそう、きみの恋唄。三十一文字の美しい響き。
もくじ情報:秋の田のかりほの庵の苫を荒みわが衣手は露にぬれつつ;春過ぎて夏来にけらし白妙の衣ほすてふ天の香具山;あしびきの山鳥の尾のしだり尾の長々し夜をひとりかも寝む;田子の浦にうちいでて見れば白妙の富士の高嶺に雪は降りつつ;奥山に紅葉踏みわけ鳴く鹿の声聞く時ぞ秋は悲しき;鵲の渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞふけにける;天の原ふりさけ見れば春日なる三笠の山に出でし月かも;わが庵は都のたつみしかぞ住む世をうぢ山と人はいふなり;花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふるながめせし間に;これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬも逢坂の関〔…(
続く
)
メールにたくそう、きみの恋唄。三十一文字の美しい響き。
もくじ情報:秋の田のかりほの庵の苫を荒みわが衣手は露にぬれつつ;春過ぎて夏来にけらし白妙の衣ほすてふ天の香具山;あしびきの山鳥の尾のしだり尾の長々し夜をひとりかも寝む;田子の浦にうちいでて見れば白妙の富士の高嶺に雪は降りつつ;奥山に紅葉踏みわけ鳴く鹿の声聞く時ぞ秋は悲しき;鵲の渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞふけにける;天の原ふりさけ見れば春日なる三笠の山に出でし月かも;わが庵は都のたつみしかぞ住む世をうぢ山と人はいふなり;花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふるながめせし間に;これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬも逢坂の関〔ほか〕
著者プロフィール
井上 宗雄(イノウエ ムネオ)
1926年生まれ。早稲田大学大学院修了。早稲田大学高等学院教諭、立教大学教授、早稲田大学教授を経て、現在、立教大学名誉教授。専攻は中古・中世和歌史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
井上 宗雄(イノウエ ムネオ)
1926年生まれ。早稲田大学大学院修了。早稲田大学高等学院教諭、立教大学教授、早稲田大学教授を経て、現在、立教大学名誉教授。専攻は中古・中世和歌史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:秋の田のかりほの庵の苫を荒みわが衣手は露にぬれつつ;春過ぎて夏来にけらし白妙の衣ほすてふ天の香具山;あしびきの山鳥の尾のしだり尾の長々し夜をひとりかも寝む;田子の浦にうちいでて見れば白妙の富士の高嶺に雪は降りつつ;奥山に紅葉踏みわけ鳴く鹿の声聞く時ぞ秋は悲しき;鵲の渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞふけにける;天の原ふりさけ見れば春日なる三笠の山に出でし月かも;わが庵は都のたつみしかぞ住む世をうぢ山と人はいふなり;花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふるながめせし間に;これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬも逢坂の関〔…(続く)
もくじ情報:秋の田のかりほの庵の苫を荒みわが衣手は露にぬれつつ;春過ぎて夏来にけらし白妙の衣ほすてふ天の香具山;あしびきの山鳥の尾のしだり尾の長々し夜をひとりかも寝む;田子の浦にうちいでて見れば白妙の富士の高嶺に雪は降りつつ;奥山に紅葉踏みわけ鳴く鹿の声聞く時ぞ秋は悲しき;鵲の渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞふけにける;天の原ふりさけ見れば春日なる三笠の山に出でし月かも;わが庵は都のたつみしかぞ住む世をうぢ山と人はいふなり;花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふるながめせし間に;これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬも逢坂の関〔ほか〕