ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
海外文学
>
英米文学
出版社名:英宝社
出版年月:2003年8月
ISBN:978-4-269-73029-8
319P 20cm
スモールタウン・アメリカ
大井浩二/監修 大井浩二/〔ほか〕共著
組合員価格 税込
2,970
円
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
共和国の理念を支えていたスモールタウンが、時間の経過とともに大きな変容を遂げつつ、いまだにアメリカ精神の内奥で、郷愁を誘うイメージと化している。その様を、10名の研究者が実証的に跡付けたユニークな書。
もくじ情報:1 スモールタウンの形成と変容(外からのスモールタウン―ジェイムズ・フェニモア・クーパーの場合;中西部とスモールタウン―『スプーン・リヴァー・アンソロジー』を中心に;崩壊する町―禁酒小説とスモールタウン);2 スモールタウンと南部(南部スモールタウンの憂鬱;ジェファソン、郵便、フォークナー;南部スモールタウン小説の可能性―ユードラ・ウェルティと一九七〇年代;ショーウインドーとしてのス…(
続く
)
共和国の理念を支えていたスモールタウンが、時間の経過とともに大きな変容を遂げつつ、いまだにアメリカ精神の内奥で、郷愁を誘うイメージと化している。その様を、10名の研究者が実証的に跡付けたユニークな書。
もくじ情報:1 スモールタウンの形成と変容(外からのスモールタウン―ジェイムズ・フェニモア・クーパーの場合;中西部とスモールタウン―『スプーン・リヴァー・アンソロジー』を中心に;崩壊する町―禁酒小説とスモールタウン);2 スモールタウンと南部(南部スモールタウンの憂鬱;ジェファソン、郵便、フォークナー;南部スモールタウン小説の可能性―ユードラ・ウェルティと一九七〇年代;ショーウインドーとしてのスモールタウン―ボビー・アン・メイソンとアメリカ南部);3 スモールタウンの展開(映画『バーバー』にみるアメリカン・スモールタウンの光と影;「理想郷」の探求―トニ・モリスンの『パラダイス』;もう一つのスモールタウン―日系アメリカ演劇が映し出す「記憶の町」の妻たち)
著者プロフィール
大井 浩二(オオイ コウジ)
1933年生まれ。大阪外国語大学卒業。東京都立大学大学院修士課程修了。現在神戸女子大学文学部教授。関西学院大学名誉教授
大井 浩二(オオイ コウジ)
1933年生まれ。大阪外国語大学卒業。東京都立大学大学院修士課程修了。現在神戸女子大学文学部教授。関西学院大学名誉教授
同じ著者名で検索した本
異相の時空間 アメリカ文学とユートピア
大井浩二/監修 相本資子/編著 勝井伸子/編著 宮澤是/編著 井上稔浩/編著
アメリカ古典大衆小説コレクション 5/ジャングル/アメリカ古典大衆小説コレクション 5
亀井俊介/監修 巽孝之/監修
共和国の振り子 アメリカ文学のダイナミズム
大井浩二/監修 花岡秀/共編 貴志雅之/共編 渡辺克昭/共編
もくじ情報:1 スモールタウンの形成と変容(外からのスモールタウン―ジェイムズ・フェニモア・クーパーの場合;中西部とスモールタウン―『スプーン・リヴァー・アンソロジー』を中心に;崩壊する町―禁酒小説とスモールタウン);2 スモールタウンと南部(南部スモールタウンの憂鬱;ジェファソン、郵便、フォークナー;南部スモールタウン小説の可能性―ユードラ・ウェルティと一九七〇年代;ショーウインドーとしてのス…(続く)
もくじ情報:1 スモールタウンの形成と変容(外からのスモールタウン―ジェイムズ・フェニモア・クーパーの場合;中西部とスモールタウン―『スプーン・リヴァー・アンソロジー』を中心に;崩壊する町―禁酒小説とスモールタウン);2 スモールタウンと南部(南部スモールタウンの憂鬱;ジェファソン、郵便、フォークナー;南部スモールタウン小説の可能性―ユードラ・ウェルティと一九七〇年代;ショーウインドーとしてのスモールタウン―ボビー・アン・メイソンとアメリカ南部);3 スモールタウンの展開(映画『バーバー』にみるアメリカン・スモールタウンの光と影;「理想郷」の探求―トニ・モリスンの『パラダイス』;もう一つのスモールタウン―日系アメリカ演劇が映し出す「記憶の町」の妻たち)