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詩・詩集(日本)
出版社名:思潮社
出版年月:2005年1月
ISBN:978-4-7837-0951-0
158P 19cm
八木幹夫詩集/現代詩文庫 176
八木幹夫/著
組合員価格 税込
1,154
円
(通常価格 税込 1,282円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:詩集『さがみがわ』から;詩集『少年時代の耳』から;詩集『身体詩抄』全篇;詩集『秋の雨の日の一方的な会話』から;詩集『野菜畑のソクラテス』全篇;詩集『めにはさやかに』から;詩集『夏空、そこへ着くまで』から;詩論・エッセイ;作品論・詩人論
もくじ情報:詩集『さがみがわ』から;詩集『少年時代の耳』から;詩集『身体詩抄』全篇;詩集『秋の雨の日の一方的な会話』から;詩集『野菜畑のソクラテス』全篇;詩集『めにはさやかに』から;詩集『夏空、そこへ着くまで』から;詩論・エッセイ;作品論・詩人論
著者プロフィール
八木 幹夫(ヤギ ミキオ)
1947年神奈川県相模原市生まれ。県立厚木高校(短歌投稿少年)を経て、明治学院大学英文科卒。在学中、歌人山根謹爾に短歌を学ぶ。英文科の新倉俊一、仏文科の入沢康夫から英仏詩への刺激を受け、詩を書き始める。ランボー研究の山口佳己に詩の怖さを学ぶ。父の死後、10年間作品を公表せず。83年第一詩集『さがみがわ』を契機に中上哲夫と衝撃的な出会いをし、以後辻征夫、井川博年、有働薫らと小沢信男を中心とする余白句会に参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
八木 幹夫(ヤギ ミキオ)
1947年神奈川県相模原市生まれ。県立厚木高校(短歌投稿少年)を経て、明治学院大学英文科卒。在学中、歌人山根謹爾に短歌を学ぶ。英文科の新倉俊一、仏文科の入沢康夫から英仏詩への刺激を受け、詩を書き始める。ランボー研究の山口佳己に詩の怖さを学ぶ。父の死後、10年間作品を公表せず。83年第一詩集『さがみがわ』を契機に中上哲夫と衝撃的な出会いをし、以後辻征夫、井川博年、有働薫らと小沢信男を中心とする余白句会に参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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1947年神奈川県相模原市生まれ。県立厚木高校(短歌投稿少年)を経て、明治学院大学英文科卒。在学中、歌人山根謹爾に短歌を学ぶ。英文科の新倉俊一、仏文科の入沢康夫から英仏詩への刺激を受け、詩を書き始める。ランボー研究の山口佳己に詩の怖さを学ぶ。父の死後、10年間作品を公表せず。83年第一詩集『さがみがわ』を契機に中上哲夫と衝撃的な出会いをし、以後辻征夫、井川博年、有働薫らと小沢信男を中心とする余白句会に参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)