ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本
出版社名:医療文化社
出版年月:2005年7月
ISBN:978-4-902122-13-8
423P 22cm
医の倫理と人権 共に生きる社会へ
大谷藤郎/著
組合員価格 税込
3,762
円
(通常価格 税込 4,180円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
第二次大戦中のハンセン病に始まって、精神病、難病にかかわって渦中の60年。一人の実践者の葛藤・反省からの叫び。
もくじ情報:第1部 医の倫理と人権―「共に生きる社会」を築くために(二十一世紀は人権の世紀―「共に生きる社会」を目指して―私は人権を理解できていなかった;医療と人権;倫理・道徳、職業倫理、バイオエシックス、法(基本的人権)―医療人として大切なこと、それは人間を考えることだ;個人と国家にとって何がもっとも大切か);第2部 公衆衛生の原理(私と公衆衛生―レオン・ベルナール賞を受賞して;公衆衛生の反省と人権;公衆衛生の原理―日本公衆衛生学会総会六十回記念座談会);第3部 ハンセン病問題と専…(
続く
)
第二次大戦中のハンセン病に始まって、精神病、難病にかかわって渦中の60年。一人の実践者の葛藤・反省からの叫び。
もくじ情報:第1部 医の倫理と人権―「共に生きる社会」を築くために(二十一世紀は人権の世紀―「共に生きる社会」を目指して―私は人権を理解できていなかった;医療と人権;倫理・道徳、職業倫理、バイオエシックス、法(基本的人権)―医療人として大切なこと、それは人間を考えることだ;個人と国家にとって何がもっとも大切か);第2部 公衆衛生の原理(私と公衆衛生―レオン・ベルナール賞を受賞して;公衆衛生の反省と人権;公衆衛生の原理―日本公衆衛生学会総会六十回記念座談会);第3部 ハンセン病問題と専門家の責任(ハンセン病概説;ハンセン病問題の本質;らい予防法と医師の責任);第4部 精神保健福祉と今後のあり方(精神衛生行政の思い出―無念、全家連と共に刻んできた四十年だったが;地域の精神保健医療福祉のあり方を展望する―精神科病棟改築を考える;私の反省―ハンセン病・精神病の闘いのなかで)
著者プロフィール
大谷 藤郎(オオタニ フジオ)
医学博士。大正13年滋賀県に生まれる。昭和27年京都大学医学部卒業。昭和34年厚生省入り、大臣官房審議官、公衆衛生局長の後、昭和58年医務局長を最後に退官。退官後、厚生省公衆衛生審議会長、日本医師会医療政策会議委員、厚生省医療関係者審議会委員、内閣青少年問題審議会委員など。また、財団法人藤楓協会理事長のほか、長寿科学振興財団理事長、リハビリテーション振興会理事長、ぼけ予防協会会長など医療福祉関係団体の多くの役職を歴任。国際医療福祉大学総長、高松宮記念ハンセン病資料館長、予防医学事業中央会理事長、フランスベッドメディカル・ホームケア研究助成財団会長、糸賀一雄記念財…(
続く
)
大谷 藤郎(オオタニ フジオ)
医学博士。大正13年滋賀県に生まれる。昭和27年京都大学医学部卒業。昭和34年厚生省入り、大臣官房審議官、公衆衛生局長の後、昭和58年医務局長を最後に退官。退官後、厚生省公衆衛生審議会長、日本医師会医療政策会議委員、厚生省医療関係者審議会委員、内閣青少年問題審議会委員など。また、財団法人藤楓協会理事長のほか、長寿科学振興財団理事長、リハビリテーション振興会理事長、ぼけ予防協会会長など医療福祉関係団体の多くの役職を歴任。国際医療福祉大学総長、高松宮記念ハンセン病資料館長、予防医学事業中央会理事長、フランスベッドメディカル・ホームケア研究助成財団会長、糸賀一雄記念財団副理事長。平成5年WHOレオン・ベルナール賞、平成7年全国精神障害者家族会連合会感謝状、平成8年全国ハンセン患者協議会感謝状。平成9年安田・阪本賞、平成13年ヒューマン大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
消えた山
大谷藤郎/著
らい予防法廃止の歴史 愛は打ち克ち城壁崩れ陥ちぬ/勁草-医療・福祉シリーズ 66
大谷藤郎/著
もくじ情報:第1部 医の倫理と人権―「共に生きる社会」を築くために(二十一世紀は人権の世紀―「共に生きる社会」を目指して―私は人権を理解できていなかった;医療と人権;倫理・道徳、職業倫理、バイオエシックス、法(基本的人権)―医療人として大切なこと、それは人間を考えることだ;個人と国家にとって何がもっとも大切か);第2部 公衆衛生の原理(私と公衆衛生―レオン・ベルナール賞を受賞して;公衆衛生の反省と人権;公衆衛生の原理―日本公衆衛生学会総会六十回記念座談会);第3部 ハンセン病問題と専…(続く)
もくじ情報:第1部 医の倫理と人権―「共に生きる社会」を築くために(二十一世紀は人権の世紀―「共に生きる社会」を目指して―私は人権を理解できていなかった;医療と人権;倫理・道徳、職業倫理、バイオエシックス、法(基本的人権)―医療人として大切なこと、それは人間を考えることだ;個人と国家にとって何がもっとも大切か);第2部 公衆衛生の原理(私と公衆衛生―レオン・ベルナール賞を受賞して;公衆衛生の反省と人権;公衆衛生の原理―日本公衆衛生学会総会六十回記念座談会);第3部 ハンセン病問題と専門家の責任(ハンセン病概説;ハンセン病問題の本質;らい予防法と医師の責任);第4部 精神保健福祉と今後のあり方(精神衛生行政の思い出―無念、全家連と共に刻んできた四十年だったが;地域の精神保健医療福祉のあり方を展望する―精神科病棟改築を考える;私の反省―ハンセン病・精神病の闘いのなかで)