ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
エッセイ
>
エッセイその他
出版社名:女子パウロ会
出版年月:2006年10月
ISBN:978-4-7896-0618-9
352P 20cm
対話の達人、遠藤周作 1
遠藤周作/〔ほか〕著
組合員価格 税込
2,277
円
(通常価格 税込 2,530円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
没後10年、なお衰えぬ人気の秘密の一端を、広い交友を物語る人々との対話からしのぶ、対談集。
没後10年、なお衰えぬ人気の秘密の一端を、広い交友を物語る人々との対話からしのぶ、対談集。
内容紹介・もくじなど
よみがえる遠藤周作の名インタビュー。どんな人にも心を開き、開かせることのできた話術が、共感を呼ぶ。
もくじ情報:小説家と漫画家、老いの心境を語る(サトウサンペイ);花自身に花の歌をうたわせるということ(安達瞳子);煩悩の執着をどう乗り越えるか(足立大進);男の気持ち、女の気持ち(佐藤愛子);小さき聖テレジアの跡を追って…(井上洋治);日本人信者は死んだあとも二重生活か(井上洋治);天に向かって弾く音楽(遠山慶子);背中合わせの意識と無意識(樋口和彦);俳句は自然をよむ詩です(稲畑汀子);いつ入院することになるかわからないのだから…(藤原作弥);人間らしさに満ちた医師であるために(内藤いづみ);…(
続く
)
よみがえる遠藤周作の名インタビュー。どんな人にも心を開き、開かせることのできた話術が、共感を呼ぶ。
もくじ情報:小説家と漫画家、老いの心境を語る(サトウサンペイ);花自身に花の歌をうたわせるということ(安達瞳子);煩悩の執着をどう乗り越えるか(足立大進);男の気持ち、女の気持ち(佐藤愛子);小さき聖テレジアの跡を追って…(井上洋治);日本人信者は死んだあとも二重生活か(井上洋治);天に向かって弾く音楽(遠山慶子);背中合わせの意識と無意識(樋口和彦);俳句は自然をよむ詩です(稲畑汀子);いつ入院することになるかわからないのだから…(藤原作弥);人間らしさに満ちた医師であるために(内藤いづみ);シルクロード、原典への道(平山郁夫);キリスト教徒である私が、なぜ仏教に興味をもつか(ウイリアム・ジョンストン);十代で足のない人生を描いた息子(山崎陽子);波乱万丈の暮らしの中から、やっと見いだした真実(滝島恵一郎);君には女優としての血液が流れているねえ(矢代朝子);あなたなら、どうしますか(熊井啓);銀座のママがいまさら受験?(麻那古宜子)
著者プロフィール
遠藤 周作(エンドウ シュウサク)
1923年3月、東京に生まれる。1940年3月、灘中学校を卒業。1941年、上智大学に入学し、同年12月、同人雑誌「上智」第1号に、評論「形而上的神、宗教的神」を発表。1942年2月、同大学を退学。1943年、慶應義塾大学文学部に入学。1948年3月、同大学文学部仏文科を卒業。1950年6月、戦後最初の留学生として、フランスの現代カトリック文学を研究するため、リヨン大学に留学。1953年、健康を害してジュルダン病院に入院、同年2月、帰国する。1955年7月、『白い人』で第33回芥川賞、1958年11月、『海と毒薬』により第5回新潮社文学賞、12月、同書により…(
続く
)
遠藤 周作(エンドウ シュウサク)
1923年3月、東京に生まれる。1940年3月、灘中学校を卒業。1941年、上智大学に入学し、同年12月、同人雑誌「上智」第1号に、評論「形而上的神、宗教的神」を発表。1942年2月、同大学を退学。1943年、慶應義塾大学文学部に入学。1948年3月、同大学文学部仏文科を卒業。1950年6月、戦後最初の留学生として、フランスの現代カトリック文学を研究するため、リヨン大学に留学。1953年、健康を害してジュルダン病院に入院、同年2月、帰国する。1955年7月、『白い人』で第33回芥川賞、1958年11月、『海と毒薬』により第5回新潮社文学賞、12月、同書により第12回毎日出版文化賞を受賞。1966年、『沈黙』で第2回谷崎潤一郎賞、1976年、ピエトゥシャック賞を受賞。1971年、ローマ教皇庁より、シルベストロ勲章を受ける。1978年、『イエスの生涯』で国際ダグ・ハマーショルド賞、1979年、『キリストの誕生』で読売文学賞を受賞、同年、日本芸術院賞を受けた。1980年、『侍』で野間文学賞、1994年、『深い河』で毎日芸術賞を受賞。1995年9月、入院。同年11月、文化勲章受章。1996年9月29日、慶應義塾大学病院にて死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
蜘蛛 怪奇と幻想と/文豪×ミステリー傑作集:文豪の書斎は謎で満ちている
岡本綺堂/〔ほか〕著 日下三蔵/編
宿で死ぬ 旅泊ホラー傑作選/ちくま文庫 あ64-2
朝宮運河/編 遠藤周作/〔ほか著〕
対話の達人、遠藤周作 2
遠藤周作/〔ほか〕著
オラシヨ紀行 対談と随想 オンデマンド版
皆川達夫/著 遠藤周作/〔ほか対談〕
キリストと出会う 洗礼を受けるまで
遠藤周作/〔ほか〕著
さやかに星はきらめき クリスマス・エッセイ集
遠藤周作/〔ほか〕著
もくじ情報:小説家と漫画家、老いの心境を語る(サトウサンペイ);花自身に花の歌をうたわせるということ(安達瞳子);煩悩の執着をどう乗り越えるか(足立大進);男の気持ち、女の気持ち(佐藤愛子);小さき聖テレジアの跡を追って…(井上洋治);日本人信者は死んだあとも二重生活か(井上洋治);天に向かって弾く音楽(遠山慶子);背中合わせの意識と無意識(樋口和彦);俳句は自然をよむ詩です(稲畑汀子);いつ入院することになるかわからないのだから…(藤原作弥);人間らしさに満ちた医師であるために(内藤いづみ);…(続く)
もくじ情報:小説家と漫画家、老いの心境を語る(サトウサンペイ);花自身に花の歌をうたわせるということ(安達瞳子);煩悩の執着をどう乗り越えるか(足立大進);男の気持ち、女の気持ち(佐藤愛子);小さき聖テレジアの跡を追って…(井上洋治);日本人信者は死んだあとも二重生活か(井上洋治);天に向かって弾く音楽(遠山慶子);背中合わせの意識と無意識(樋口和彦);俳句は自然をよむ詩です(稲畑汀子);いつ入院することになるかわからないのだから…(藤原作弥);人間らしさに満ちた医師であるために(内藤いづみ);シルクロード、原典への道(平山郁夫);キリスト教徒である私が、なぜ仏教に興味をもつか(ウイリアム・ジョンストン);十代で足のない人生を描いた息子(山崎陽子);波乱万丈の暮らしの中から、やっと見いだした真実(滝島恵一郎);君には女優としての血液が流れているねえ(矢代朝子);あなたなら、どうしますか(熊井啓);銀座のママがいまさら受験?(麻那古宜子)
1923年3月、東京に生まれる。1940年3月、灘中学校を卒業。1941年、上智大学に入学し、同年12月、同人雑誌「上智」第1号に、評論「形而上的神、宗教的神」を発表。1942年2月、同大学を退学。1943年、慶應義塾大学文学部に入学。1948年3月、同大学文学部仏文科を卒業。1950年6月、戦後最初の留学生として、フランスの現代カトリック文学を研究するため、リヨン大学に留学。1953年、健康を害してジュルダン病院に入院、同年2月、帰国する。1955年7月、『白い人』で第33回芥川賞、1958年11月、『海と毒薬』により第5回新潮社文学賞、12月、同書により…(続く)
1923年3月、東京に生まれる。1940年3月、灘中学校を卒業。1941年、上智大学に入学し、同年12月、同人雑誌「上智」第1号に、評論「形而上的神、宗教的神」を発表。1942年2月、同大学を退学。1943年、慶應義塾大学文学部に入学。1948年3月、同大学文学部仏文科を卒業。1950年6月、戦後最初の留学生として、フランスの現代カトリック文学を研究するため、リヨン大学に留学。1953年、健康を害してジュルダン病院に入院、同年2月、帰国する。1955年7月、『白い人』で第33回芥川賞、1958年11月、『海と毒薬』により第5回新潮社文学賞、12月、同書により第12回毎日出版文化賞を受賞。1966年、『沈黙』で第2回谷崎潤一郎賞、1976年、ピエトゥシャック賞を受賞。1971年、ローマ教皇庁より、シルベストロ勲章を受ける。1978年、『イエスの生涯』で国際ダグ・ハマーショルド賞、1979年、『キリストの誕生』で読売文学賞を受賞、同年、日本芸術院賞を受けた。1980年、『侍』で野間文学賞、1994年、『深い河』で毎日芸術賞を受賞。1995年9月、入院。同年11月、文化勲章受章。1996年9月29日、慶應義塾大学病院にて死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)