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出版社名:藤原書店
出版年月:2006年12月
ISBN:978-4-89434-552-2
338P 20cm
「帝国以後」と日本の選択
エマニュエル・トッド/ほか著
組合員価格 税込
2,772
円
(通常価格 税込 3,080円)
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内容紹介・もくじなど
世界的大ベストセラー『帝国以後』の著者と日本の気鋭の論者が問う!「核武装」か?「米の保護領」か?世界の守護者どころか、その破壊者となった米国からの自立を強く促す『帝国以後』。「米国の問題はその強さよりむしろその弱さにある」という「反米」とは似て非なる、このアメリカ論を日本はいかに受け止めるか?北朝鮮問題、核問題が騒がれる今日、むしろその根源たる日本の対米従属を正面から問う。
もくじ情報:序 アメリカニズム以後―「親米vs反米」の終焉;1 『帝国以後』とは何か(『帝国以後』を自ら語る―ベトナム以上に泥沼化するイラク情勢;『帝国以後』のキー概念―演劇的小規模軍事行動 ほか);2 『帝国以後』から何…(
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世界的大ベストセラー『帝国以後』の著者と日本の気鋭の論者が問う!「核武装」か?「米の保護領」か?世界の守護者どころか、その破壊者となった米国からの自立を強く促す『帝国以後』。「米国の問題はその強さよりむしろその弱さにある」という「反米」とは似て非なる、このアメリカ論を日本はいかに受け止めるか?北朝鮮問題、核問題が騒がれる今日、むしろその根源たる日本の対米従属を正面から問う。
もくじ情報:序 アメリカニズム以後―「親米vs反米」の終焉;1 『帝国以後』とは何か(『帝国以後』を自ら語る―ベトナム以上に泥沼化するイラク情勢;『帝国以後』のキー概念―演劇的小規模軍事行動 ほか);2 『帝国以後』から何を読みとるか(乱暴な仮説が導く明快な世界像;グローバリズムへの徹底抗戦 ほか);3 「帝国以後」と日本の選択(アメリカ帝国の解体―システムの東と西、日本とヨーロッパの比較;独仏関係に比すべき日中関係 ほか);4 日米関係はどうあるべきか(国連とアメリカ;変わるアジア、変わらぬ日本外交 ほか)
著者プロフィール
トッド,エマニュエル(トッド,エマニュエル)
1951年生まれ。ケンブリッジ大学歴史学博士。パリ政治学院を卒業。現在、国立人口統計学研究所資料局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
トッド,エマニュエル(トッド,エマニュエル)
1951年生まれ。ケンブリッジ大学歴史学博士。パリ政治学院を卒業。現在、国立人口統計学研究所資料局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:序 アメリカニズム以後―「親米vs反米」の終焉;1 『帝国以後』とは何か(『帝国以後』を自ら語る―ベトナム以上に泥沼化するイラク情勢;『帝国以後』のキー概念―演劇的小規模軍事行動 ほか);2 『帝国以後』から何…(続く)
もくじ情報:序 アメリカニズム以後―「親米vs反米」の終焉;1 『帝国以後』とは何か(『帝国以後』を自ら語る―ベトナム以上に泥沼化するイラク情勢;『帝国以後』のキー概念―演劇的小規模軍事行動 ほか);2 『帝国以後』から何を読みとるか(乱暴な仮説が導く明快な世界像;グローバリズムへの徹底抗戦 ほか);3 「帝国以後」と日本の選択(アメリカ帝国の解体―システムの東と西、日本とヨーロッパの比較;独仏関係に比すべき日中関係 ほか);4 日米関係はどうあるべきか(国連とアメリカ;変わるアジア、変わらぬ日本外交 ほか)