ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
臨床心理
>
アセスメント
出版社名:金子書房
出版年月:2010年6月
ISBN:978-4-7608-2630-8
698P 27cm
心理療法の諸システム 多理論統合的分析
ジェームズ・O・プロチャスカ/著 ジョン・C・ノークロス/著 津田彰/監訳 山崎久美子/監訳
組合員価格 税込
27,720
円
(通常価格 税込 30,800円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
心理療法を「統合」の観点からとらえた、世界的に定評のある基本書を翻訳。
心理療法を「統合」の観点からとらえた、世界的に定評のある基本書を翻訳。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:心理療法の定義と比較―統合の枠組み;精神分析的療法;精神力動的治療;実存療法;パーソンセンタード療法;ゲシュタルト療法と体験療法;対人関係療法;暴露療法群;行動療法;認知療法;システム療法;ジェンダーセンシティヴ療法;多文化間療法;構成主義的療法―ソリューションフォーカスド療法とナラティヴ療法;統合療法と折衷療法;比較による結論―多理論統合療法に向けて;心理療法の将来
もくじ情報:心理療法の定義と比較―統合の枠組み;精神分析的療法;精神力動的治療;実存療法;パーソンセンタード療法;ゲシュタルト療法と体験療法;対人関係療法;暴露療法群;行動療法;認知療法;システム療法;ジェンダーセンシティヴ療法;多文化間療法;構成主義的療法―ソリューションフォーカスド療法とナラティヴ療法;統合療法と折衷療法;比較による結論―多理論統合療法に向けて;心理療法の将来
著者プロフィール
プロチャスカ,ジェームズ・O.(プロチャスカ,ジェームズO.)
ミシガン州立ウェイン大学において、学部、修士、博士課程を通じて臨床心理学を専攻し、その後デトロイトのラファイエット・クリニックにて心理臨床実習を修めた。現在、ロードアイランド大学の心理学教授であり、同大がん予防共同研究機構長である。これまで、研究代表者として、米国国立衛生研究所から6000万ドルを超える競争的外部研究助成金を獲得しており、心理学の領域で、最近5年間、もっとも論文が引用されている研究者の5人の内の1人として、米国心理学会から表彰されている
プロチャスカ,ジェームズ・O.(プロチャスカ,ジェームズO.)
ミシガン州立ウェイン大学において、学部、修士、博士課程を通じて臨床心理学を専攻し、その後デトロイトのラファイエット・クリニックにて心理臨床実習を修めた。現在、ロードアイランド大学の心理学教授であり、同大がん予防共同研究機構長である。これまで、研究代表者として、米国国立衛生研究所から6000万ドルを超える競争的外部研究助成金を獲得しており、心理学の領域で、最近5年間、もっとも論文が引用されている研究者の5人の内の1人として、米国心理学会から表彰されている
ミシガン州立ウェイン大学において、学部、修士、博士課程を通じて臨床心理学を専攻し、その後デトロイトのラファイエット・クリニックにて心理臨床実習を修めた。現在、ロードアイランド大学の心理学教授であり、同大がん予防共同研究機構長である。これまで、研究代表者として、米国国立衛生研究所から6000万ドルを超える競争的外部研究助成金を獲得しており、心理学の領域で、最近5年間、もっとも論文が引用されている研究者の5人の内の1人として、米国心理学会から表彰されている
ミシガン州立ウェイン大学において、学部、修士、博士課程を通じて臨床心理学を専攻し、その後デトロイトのラファイエット・クリニックにて心理臨床実習を修めた。現在、ロードアイランド大学の心理学教授であり、同大がん予防共同研究機構長である。これまで、研究代表者として、米国国立衛生研究所から6000万ドルを超える競争的外部研究助成金を獲得しており、心理学の領域で、最近5年間、もっとも論文が引用されている研究者の5人の内の1人として、米国心理学会から表彰されている