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生命科学一般
出版社名:京都大学学術出版会
出版年月:2012年8月
ISBN:978-4-87698-242-4
237P 19cm
生き物たちのつづれ織り 多様性と普遍性が彩る生活模様 上
阿形清和/監修 森哲/監修 井上敬/〔ほか〕編
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
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連綿と連なる遺伝子を縦糸に、多様な生き物たちの関わり合いを横糸に、対象も手法も異なる研究を織り交ぜて描く知のタペストリー。(下)も発売。
連綿と連なる遺伝子を縦糸に、多様な生き物たちの関わり合いを横糸に、対象も手法も異なる研究を織り交ぜて描く知のタペストリー。(下)も発売。
内容紹介・もくじなど
脈々と連なる遺伝子の川を縦糸に、多様に枝分かれした生き物たちの関わり合いを横糸に、実験室とフィールドワークの出会いが織りなす知のタペストリー。動物学・植物学・生物物理学など、対象も手法も異なる多彩な研究の結びつきから浮かび上がってくる生物界の全体像を鮮やかに描き出す。
もくじ情報:第1章 ヒトへの道を遡る―生物進化の「節目」を求めて(縄文人の実像にせまる―安定同位体分析によるアプローチ;人類誕生の鍵をアフリカ大地溝帯で探す ほか);第2章 増えるための努力と技巧―性と繁殖の戦術(モリアオガエルの精子は回転力で前進する;花を愛で、生物の「性」を考える ほか);第3章 眼、光合成、体内時計―生物の…(
続く
)
脈々と連なる遺伝子の川を縦糸に、多様に枝分かれした生き物たちの関わり合いを横糸に、実験室とフィールドワークの出会いが織りなす知のタペストリー。動物学・植物学・生物物理学など、対象も手法も異なる多彩な研究の結びつきから浮かび上がってくる生物界の全体像を鮮やかに描き出す。
もくじ情報:第1章 ヒトへの道を遡る―生物進化の「節目」を求めて(縄文人の実像にせまる―安定同位体分析によるアプローチ;人類誕生の鍵をアフリカ大地溝帯で探す ほか);第2章 増えるための努力と技巧―性と繁殖の戦術(モリアオガエルの精子は回転力で前進する;花を愛で、生物の「性」を考える ほか);第3章 眼、光合成、体内時計―生物の光利用(光エネルギーをATPにするもう一つの反応;植物の光応答とフィトクロム ほか);第4章 「会話」をする動物、植物―コミュニケーション(イルカの音から彼らの生活を垣間見る;「歌」を歌うサル―テナガザルの多様な音声 ほか)
著者プロフィール
阿形 清和(アガタ キヨカズ)
京都大学大学院理学研究科生物科学専攻長、生物物理学教室分子発生学研究室・教授。大阪生まれの東京育ち。1985年、京都大学理学博士。一貫して、イモリやプラナリアを用いた再生研究に従事。発生生物学会会長、動物学会副会長。生物系グローバルCOE拠点リーダー。矢野スポーツクラブ監督
阿形 清和(アガタ キヨカズ)
京都大学大学院理学研究科生物科学専攻長、生物物理学教室分子発生学研究室・教授。大阪生まれの東京育ち。1985年、京都大学理学博士。一貫して、イモリやプラナリアを用いた再生研究に従事。発生生物学会会長、動物学会副会長。生物系グローバルCOE拠点リーダー。矢野スポーツクラブ監督
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もくじ情報:第1章 ヒトへの道を遡る―生物進化の「節目」を求めて(縄文人の実像にせまる―安定同位体分析によるアプローチ;人類誕生の鍵をアフリカ大地溝帯で探す ほか);第2章 増えるための努力と技巧―性と繁殖の戦術(モリアオガエルの精子は回転力で前進する;花を愛で、生物の「性」を考える ほか);第3章 眼、光合成、体内時計―生物の光利用(光エネルギーをATPにするもう一つの反応;植物の光応答とフィトクロム ほか);第4章 「会話」をする動物、植物―コミュニケーション(イルカの音から彼らの生活を垣間見る;「歌」を歌うサル―テナガザルの多様な音声 ほか)
京都大学大学院理学研究科生物科学専攻長、生物物理学教室分子発生学研究室・教授。大阪生まれの東京育ち。1985年、京都大学理学博士。一貫して、イモリやプラナリアを用いた再生研究に従事。発生生物学会会長、動物学会副会長。生物系グローバルCOE拠点リーダー。矢野スポーツクラブ監督
京都大学大学院理学研究科生物科学専攻長、生物物理学教室分子発生学研究室・教授。大阪生まれの東京育ち。1985年、京都大学理学博士。一貫して、イモリやプラナリアを用いた再生研究に従事。発生生物学会会長、動物学会副会長。生物系グローバルCOE拠点リーダー。矢野スポーツクラブ監督