ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
哲学・思想
>
哲学・思想一般
出版社名:法政大学出版局
出版年月:2012年8月
ISBN:978-4-588-00981-5
298P 20cm
ウルストンクラフトの北欧からの手紙/叢書・ウニベルシタス 981
メアリ・ウルストンクラフト/著 石幡直樹/訳
組合員価格 税込
3,168
円
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
『女性の権利の擁護』の著者が苦悶を乗り越え、人類の課題を考察し、進歩の必要性を説き、豊かな未来へと思索を飛翔させた旅の軌跡。
『女性の権利の擁護』の著者が苦悶を乗り越え、人類の課題を考察し、進歩の必要性を説き、豊かな未来へと思索を飛翔させた旅の軌跡。
内容紹介・もくじなど
『女性の権利の擁護』を刊行後、苦境にあったウルストンクラフトは北欧へと旅立つ―。優美で酷烈な自然や人々との出会いは、人類・女性・社会の進歩について深い洞察を彼女にもたらし、豊かな未来へその思索を飛翔させる。人間存在に纏わる様々な苦悶を乗り越え、ひとりの思想家がいま自分自身を語り始める。書簡形式で綴られる精神の旅の軌跡。
『女性の権利の擁護』を刊行後、苦境にあったウルストンクラフトは北欧へと旅立つ―。優美で酷烈な自然や人々との出会いは、人類・女性・社会の進歩について深い洞察を彼女にもたらし、豊かな未来へその思索を飛翔させる。人間存在に纏わる様々な苦悶を乗り越え、ひとりの思想家がいま自分自身を語り始める。書簡形式で綴られる精神の旅の軌跡。
著者プロフィール
ウルストンクラフト,メアリ(ウルストンクラフト,メアリ)
1759‐1797。英国の女権運動家、著述家。ロンドンに生まれる。ウィリアム・ゴドウィンを始めとする進歩的知識人と知り合い、フランス革命を非難したエドマンド・バークの『フランス革命の省察』に対する反論『人間の権利の擁護』で自由信奉を弁じて著述家として名をなす。女性解放思想の暁鐘とされる『女性の権利の擁護』(邦訳、未來社)を出版。ゴドウィンとの間に生まれた娘は、詩人シェリーの妻となり『フランケンシュタイン』を書くメアリ・シェリー
ウルストンクラフト,メアリ(ウルストンクラフト,メアリ)
1759‐1797。英国の女権運動家、著述家。ロンドンに生まれる。ウィリアム・ゴドウィンを始めとする進歩的知識人と知り合い、フランス革命を非難したエドマンド・バークの『フランス革命の省察』に対する反論『人間の権利の擁護』で自由信奉を弁じて著述家として名をなす。女性解放思想の暁鐘とされる『女性の権利の擁護』(邦訳、未來社)を出版。ゴドウィンとの間に生まれた娘は、詩人シェリーの妻となり『フランケンシュタイン』を書くメアリ・シェリー
同じ著者名で検索した本
人間の権利の擁護/娘達の教育について/近代社会思想コレクション 29
メアリ・ウルストンクラフト/著 清水和子/訳 後藤浩子/訳 梅垣千尋/訳
北欧旅行記
メアリ・ウルストンクラフト/著 堀出稔/訳
1759‐1797。英国の女権運動家、著述家。ロンドンに生まれる。ウィリアム・ゴドウィンを始めとする進歩的知識人と知り合い、フランス革命を非難したエドマンド・バークの『フランス革命の省察』に対する反論『人間の権利の擁護』で自由信奉を弁じて著述家として名をなす。女性解放思想の暁鐘とされる『女性の権利の擁護』(邦訳、未來社)を出版。ゴドウィンとの間に生まれた娘は、詩人シェリーの妻となり『フランケンシュタイン』を書くメアリ・シェリー
1759‐1797。英国の女権運動家、著述家。ロンドンに生まれる。ウィリアム・ゴドウィンを始めとする進歩的知識人と知り合い、フランス革命を非難したエドマンド・バークの『フランス革命の省察』に対する反論『人間の権利の擁護』で自由信奉を弁じて著述家として名をなす。女性解放思想の暁鐘とされる『女性の権利の擁護』(邦訳、未來社)を出版。ゴドウィンとの間に生まれた娘は、詩人シェリーの妻となり『フランケンシュタイン』を書くメアリ・シェリー