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障害者福祉
出版社名:現代書館
出版年月:2013年5月
ISBN:978-4-7684-3522-9
243P 21cm
脱施設化と地域生活支援 スウェーデンと日本
河東田博/著
組合員価格 税込
2,178
円
(通常価格 税込 2,420円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:2000年までに全ての入所施設を解体し、障害者の地域生活が実現しているスウェーデンと、地域移行が遅々として進まない日本。両国の知的障害者をめぐる制度・政策、生活実態の違い、その背景から日本の課題を浮き彫りにする。 内容:1946年のノーマライゼーション原理をめぐる検討 1946年以降のノーマライゼーション原理の展開 ノーマライゼーション原理は人権獲得と共生の理念 スウェーデンにおける1980年以降のノーマライゼーション原理と脱施設化・地域生活支援 ノーマライゼーション原理の法的具体化と脱施設化・地域生活支援 施設カールスルンドの解体とスウェーデンにおける脱施設化政策 スウェーデンにお…(
続く
)
内容紹介:2000年までに全ての入所施設を解体し、障害者の地域生活が実現しているスウェーデンと、地域移行が遅々として進まない日本。両国の知的障害者をめぐる制度・政策、生活実態の違い、その背景から日本の課題を浮き彫りにする。 内容:1946年のノーマライゼーション原理をめぐる検討 1946年以降のノーマライゼーション原理の展開 ノーマライゼーション原理は人権獲得と共生の理念 スウェーデンにおける1980年以降のノーマライゼーション原理と脱施設化・地域生活支援 ノーマライゼーション原理の法的具体化と脱施設化・地域生活支援 施設カールスルンドの解体とスウェーデンにおける脱施設化政策 スウェーデンにおける地域生活支援策 日本におけるしょうがい者福祉施策と脱施設化・地域生活支援 日本における脱施設化・地域生活支援の実態 結婚支援を通して見る日本における地域生活支援の実態 元入所施設居住者への聞き取り調査概要 調査対象〈旧〉施設について スウェーデンと日本における脱施設化・地域生活支援の比較 脱施設化・地域生活支援の2国間比較結果に影響をもたらしたもの 研究結果から見えてきたもの 脱施設化・地域生活支援を一人ひとりにあったものにするために
施設を完全になくしたスウェーデン、地域移行は進んでも脱施設化・地域生活支援がなかなか進まない日本との違いは何か。日瑞の地域生活支援の実態を比較する。
もくじ情報:第1章 ノーマライゼーション原理と脱施設化・地域生活支援;第2章 スウェーデンにおける脱施設化と地域生活支援;第3章 日本における脱施設化と地域生活支援;第4章 スウェーデンと日本における脱施設化・地域生活支援の実態と課題―元入所施設居住者への聞き取り調査を通して考える;終章 ノーマライゼーション原理の具現化と脱施設化・地域生活支援
著者プロフィール
河東田 博(カトウダ ヒロシ)
東京学芸大学特殊教育学科卒業。ストックホルム教育大学(現ストックホルム大学)大学院教育学研究科博士課程修了(Ph.D)。1974年から86まで12年間、東京都の社会福祉施設に勤務。86年から91年まで約5年間、スウェーデンに滞在。脱施設化や自立生活運動、当事者参加・参画に関心をもち、研究を開始。四国学院大学、徳島大学を経て、立教大学コミュニティ福祉学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
河東田 博(カトウダ ヒロシ)
東京学芸大学特殊教育学科卒業。ストックホルム教育大学(現ストックホルム大学)大学院教育学研究科博士課程修了(Ph.D)。1974年から86まで12年間、東京都の社会福祉施設に勤務。86年から91年まで約5年間、スウェーデンに滞在。脱施設化や自立生活運動、当事者参加・参画に関心をもち、研究を開始。四国学院大学、徳島大学を経て、立教大学コミュニティ福祉学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:第1章 ノーマライゼーション原理と脱施設化・地域生活支援;第2章 スウェーデンにおける脱施設化と地域生活支援;第3章 日本における脱施設化と地域生活支援;第4章 スウェーデンと日本における脱施設化・地域生活支援の実態と課題―元入所施設居住者への聞き取り調査を通して考える;終章 ノーマライゼーション原理の具現化と脱施設化・地域生活支援