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出版社名:東京大学出版会
出版年月:2014年6月
ISBN:978-4-13-062837-2
191P 22cm
創造デザイン工学
田浦俊春/著
 
組合員価格 税込 2,970円
(通常価格 税込 3,300円)
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認知科学などと融合した学際的な視点から、社会の価値観に即した現代のものづくりの理論と方法のセオリーを体系的に紹介する。
認知科学などと融合した学際的な視点から、社会の価値観に即した現代のものづくりの理論と方法のセオリーを体系的に紹介する。
内容紹介・もくじなど
デザインを生み出す理論/デザインを具体化する技法。認知科学などと融合した学際的な視点をもとに、現代社会に求められるものづくりについて体系化。具体的事例や演習となる課題も豊富な教科書。
もくじ情報:創造デザイン工学とは;第1部 デザインの動機(デザインの動機とデザインサイクルモデル;デザインの動機の様相―内的動機と外的動機のひとつの姿);第2部 概念生成の理論と方法論(メタファによる方法―概念生成の理論と方法論;合成による方法―概念生成の理論と方法論(その2);主題的関係を用いる方法―概念生成の理論と方法論(その2);アブダクションと概念生成;概念生成の基本原理);第3部 概念設計の理論と方法論…(続く)
デザインを生み出す理論/デザインを具体化する技法。認知科学などと融合した学際的な視点をもとに、現代社会に求められるものづくりについて体系化。具体的事例や演習となる課題も豊富な教科書。
もくじ情報:創造デザイン工学とは;第1部 デザインの動機(デザインの動機とデザインサイクルモデル;デザインの動機の様相―内的動機と外的動機のひとつの姿);第2部 概念生成の理論と方法論(メタファによる方法―概念生成の理論と方法論;合成による方法―概念生成の理論と方法論(その2);主題的関係を用いる方法―概念生成の理論と方法論(その2);アブダクションと概念生成;概念生成の基本原理);第3部 概念設計の理論と方法論(概念設計の方法論;概念設計の基本原理);第4部 デザインの能力と社会性(創造的デザイン思考のための能力とその伝達;プロダクトのデザインから技術のデザインへ;創造デザイン工学の意味)
著者プロフィール
田浦 俊春(タウラ トシハル)
1954年生まれる。1977年東京大学工学部精密機械工学科卒業。1979年東京大学大学院工学系研究科精密機械工学専攻修士課程修了、新日本製鐵株式会社入社。1991年博士(工学)(東京大学)。1992年東京大学工学部助教授。1993年東京大学人工物工学研究センター助教授。1999年神戸大学大学院自然科学研究科教授。現在、神戸大学自然科学系先端融合研究環長、同重点研究部長、教授(工学研究科機械工学専攻教授兼務)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田浦 俊春(タウラ トシハル)
1954年生まれる。1977年東京大学工学部精密機械工学科卒業。1979年東京大学大学院工学系研究科精密機械工学専攻修士課程修了、新日本製鐵株式会社入社。1991年博士(工学)(東京大学)。1992年東京大学工学部助教授。1993年東京大学人工物工学研究センター助教授。1999年神戸大学大学院自然科学研究科教授。現在、神戸大学自然科学系先端融合研究環長、同重点研究部長、教授(工学研究科機械工学専攻教授兼務)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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