ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
文芸評論
>
文芸評論(日本)
出版社名:論創社
出版年月:2016年2月
ISBN:978-4-8460-1480-3
356P 20cm
漱石文学の視界
有馬弘純/著
組合員価格 税込
2,772
円
(通常価格 税込 3,080円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
漱石文学における「事実」の思想。漱石文学に半世紀にわたって呪縛されてきた著者が、独自の視点から『三四郎』『明暗』『それから』を読み解く。巻末に書き下ろし「漱石文学の視界」を置いて全体を俯瞰する!
もくじ情報:漱石、その現実と文学;「三四郎」の考察;「事実」を視る思想―夏目漱石;「不可能性」の文学;「関係」の問題とレアリテについてのデッサン;漱石文学についての覚え書的感想―UN HAPPY LIFE;漱石と天下茶屋についてなど;漱石・雑記―「明暗」についての覚え書的雑感;「それから」評価の一視角―ドン・キホーテの不幸は彼の空想ではない。サンチョ・パンサである。;事実の論理―漱石「こころ」について…(
続く
)
漱石文学における「事実」の思想。漱石文学に半世紀にわたって呪縛されてきた著者が、独自の視点から『三四郎』『明暗』『それから』を読み解く。巻末に書き下ろし「漱石文学の視界」を置いて全体を俯瞰する!
もくじ情報:漱石、その現実と文学;「三四郎」の考察;「事実」を視る思想―夏目漱石;「不可能性」の文学;「関係」の問題とレアリテについてのデッサン;漱石文学についての覚え書的感想―UN HAPPY LIFE;漱石と天下茶屋についてなど;漱石・雑記―「明暗」についての覚え書的雑感;「それから」評価の一視角―ドン・キホーテの不幸は彼の空想ではない。サンチョ・パンサである。;事実の論理―漱石「こころ」について;MとW―明治作家の周辺;漱石文学の視界
著者プロフィール
有馬 弘純(アリマ ヒロズミ)
1937年、大阪市生まれ。早大文学部中退。1970年、別役実、喜多哲正らと同人誌「季刊評論」創刊。「杉並シネクラブ」運動に参加し、機関誌「眼」の編集などに従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
有馬 弘純(アリマ ヒロズミ)
1937年、大阪市生まれ。早大文学部中退。1970年、別役実、喜多哲正らと同人誌「季刊評論」創刊。「杉並シネクラブ」運動に参加し、機関誌「眼」の編集などに従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
オッティーリエの掌 批評集成
有馬弘純/著
もくじ情報:漱石、その現実と文学;「三四郎」の考察;「事実」を視る思想―夏目漱石;「不可能性」の文学;「関係」の問題とレアリテについてのデッサン;漱石文学についての覚え書的感想―UN HAPPY LIFE;漱石と天下茶屋についてなど;漱石・雑記―「明暗」についての覚え書的雑感;「それから」評価の一視角―ドン・キホーテの不幸は彼の空想ではない。サンチョ・パンサである。;事実の論理―漱石「こころ」について…(続く)
もくじ情報:漱石、その現実と文学;「三四郎」の考察;「事実」を視る思想―夏目漱石;「不可能性」の文学;「関係」の問題とレアリテについてのデッサン;漱石文学についての覚え書的感想―UN HAPPY LIFE;漱石と天下茶屋についてなど;漱石・雑記―「明暗」についての覚え書的雑感;「それから」評価の一視角―ドン・キホーテの不幸は彼の空想ではない。サンチョ・パンサである。;事実の論理―漱石「こころ」について;MとW―明治作家の周辺;漱石文学の視界