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アート写真集
出版社名:せんだいメディアテーク
出版年月:2017年7月
ISBN:978-4-86541-065-5
123,123P 24cm
まっぷたつの風景
畠山直哉/写真
組合員価格 税込
3,762
円
(通常価格 税込 4,180円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:「まっぷたつの風景」プラン・覚え書き(清水チナツ);対談1 言葉のリアル/イメージのリアル(佐々木幹郎×畠山直哉);対談2 人工天国―現在の風景に何を見るのか(いがらしみきお×畠山直哉);対談3 暗夜光路―写真は何をするのか?(志賀理江子×畠山直哉);おお、聖なる単純よ!「畠山直哉写真展 まっぷたつの風景」と「てつがくカフェ」(西村高宏);せんだい・メディアテーク・アトモスフェール(畠山直哉)
もくじ情報:「まっぷたつの風景」プラン・覚え書き(清水チナツ);対談1 言葉のリアル/イメージのリアル(佐々木幹郎×畠山直哉);対談2 人工天国―現在の風景に何を見るのか(いがらしみきお×畠山直哉);対談3 暗夜光路―写真は何をするのか?(志賀理江子×畠山直哉);おお、聖なる単純よ!「畠山直哉写真展 まっぷたつの風景」と「てつがくカフェ」(西村高宏);せんだい・メディアテーク・アトモスフェール(畠山直哉)
著者プロフィール
畠山 直哉(ハタケヤマ ナオヤ)
写真家。1958年岩手県陸前高田市生まれ。自然・都市・写真のかかわり合いに主眼をおいた一連の作品を制作する。石灰石鉱山の連作と、東京の建築空間や水路を被写体にした作品群で注目を集め、1997年第22回木村伊兵衛写真賞、2001年第42回毎日芸術賞、2012年芸術選奨文部科学大臣賞などを受賞。国内外で個展、グループ展に多数参加し、2001年にはヴェニス・ビエンナーレ日本代表の一人に選出されている。2011年の東日本大震災以降は、故郷の風景を扱った作品の発表や、震災関連の発言を積極的におこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
畠山 直哉(ハタケヤマ ナオヤ)
写真家。1958年岩手県陸前高田市生まれ。自然・都市・写真のかかわり合いに主眼をおいた一連の作品を制作する。石灰石鉱山の連作と、東京の建築空間や水路を被写体にした作品群で注目を集め、1997年第22回木村伊兵衛写真賞、2001年第42回毎日芸術賞、2012年芸術選奨文部科学大臣賞などを受賞。国内外で個展、グループ展に多数参加し、2001年にはヴェニス・ビエンナーレ日本代表の一人に選出されている。2011年の東日本大震災以降は、故郷の風景を扱った作品の発表や、震災関連の発言を積極的におこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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写真家。1958年岩手県陸前高田市生まれ。自然・都市・写真のかかわり合いに主眼をおいた一連の作品を制作する。石灰石鉱山の連作と、東京の建築空間や水路を被写体にした作品群で注目を集め、1997年第22回木村伊兵衛写真賞、2001年第42回毎日芸術賞、2012年芸術選奨文部科学大臣賞などを受賞。国内外で個展、グループ展に多数参加し、2001年にはヴェニス・ビエンナーレ日本代表の一人に選出されている。2011年の東日本大震災以降は、故郷の風景を扱った作品の発表や、震災関連の発言を積極的におこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
写真家。1958年岩手県陸前高田市生まれ。自然・都市・写真のかかわり合いに主眼をおいた一連の作品を制作する。石灰石鉱山の連作と、東京の建築空間や水路を被写体にした作品群で注目を集め、1997年第22回木村伊兵衛写真賞、2001年第42回毎日芸術賞、2012年芸術選奨文部科学大臣賞などを受賞。国内外で個展、グループ展に多数参加し、2001年にはヴェニス・ビエンナーレ日本代表の一人に選出されている。2011年の東日本大震災以降は、故郷の風景を扱った作品の発表や、震災関連の発言を積極的におこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)