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出版社名:創英社/三省堂書店
出版年月:2018年7月
ISBN:978-4-86659-036-3
436P 22cm
共和国憲政歴程 現代中国憲法史の視点から
文正邦/他著 野沢秀樹/訳
組合員価格 税込
3,960
円
(通常価格 税込 4,400円)
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内容紹介・もくじなど
今日求められる中国憲政をその成立過程の検証に求める。テキストは、中国現行の「82年憲法」公布十周年の記念として90年代初頭に刊行された著作である。また、今日中国が迎えている「現代化政策の深化」、「改革開放政策の加速化」、「市場経済の全面展開」等のパラダイムの転換に関する論述を踏まえた、予見的、且つ歴史的文献でもある。本年の憲法改正の建議と修正案に関する諸文書を合わせて収録し、現代中国憲政に至る主要な憲法改正史を俯瞰する。
もくじ情報:新中国憲政の定礎;立憲による国家統治はじまりの功;歴史の石碑;希望と現実の衝突;違憲事件ますます激しくなる;歴史の後退;歴史的転換期における産物;“四大”―中国の…(
続く
)
今日求められる中国憲政をその成立過程の検証に求める。テキストは、中国現行の「82年憲法」公布十周年の記念として90年代初頭に刊行された著作である。また、今日中国が迎えている「現代化政策の深化」、「改革開放政策の加速化」、「市場経済の全面展開」等のパラダイムの転換に関する論述を踏まえた、予見的、且つ歴史的文献でもある。本年の憲法改正の建議と修正案に関する諸文書を合わせて収録し、現代中国憲政に至る主要な憲法改正史を俯瞰する。
もくじ情報:新中国憲政の定礎;立憲による国家統治はじまりの功;歴史の石碑;希望と現実の衝突;違憲事件ますます激しくなる;歴史の後退;歴史的転換期における産物;“四大”―中国の特産物;法学理論において混乱をはじき正しいものに戻すこと;憲政建設の新しい局面を切り開く:「最良の憲法」;参政論議の高まり;憲法実施の困惑;憲法改正のうねりの前後;中国の特色ある国家制度の新しい発展;人権問題白書が惹起した思考
著者プロフィール
野沢 秀樹(ノザワ ヒデキ)
1948年東京・府中市に生まれる。1972年早稲田大学法学部卒業。旧協和銀行勤務の後、研究生活に入る。現在、早稲田大学法学部非常勤講師(外国書研究・現代中国法論担当)。専攻:現代中国法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野沢 秀樹(ノザワ ヒデキ)
1948年東京・府中市に生まれる。1972年早稲田大学法学部卒業。旧協和銀行勤務の後、研究生活に入る。現在、早稲田大学法学部非常勤講師(外国書研究・現代中国法論担当)。専攻:現代中国法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:新中国憲政の定礎;立憲による国家統治はじまりの功;歴史の石碑;希望と現実の衝突;違憲事件ますます激しくなる;歴史の後退;歴史的転換期における産物;“四大”―中国の…(続く)
もくじ情報:新中国憲政の定礎;立憲による国家統治はじまりの功;歴史の石碑;希望と現実の衝突;違憲事件ますます激しくなる;歴史の後退;歴史的転換期における産物;“四大”―中国の特産物;法学理論において混乱をはじき正しいものに戻すこと;憲政建設の新しい局面を切り開く:「最良の憲法」;参政論議の高まり;憲法実施の困惑;憲法改正のうねりの前後;中国の特色ある国家制度の新しい発展;人権問題白書が惹起した思考