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保育実務その他
出版社名:フレーベル館
出版年月:2020年11月
ISBN:978-4-577-81489-5
79P 26cm
対話でほぐす対話でつくる明日からの保育チームづくり/保育ナビブック
青山誠/編著 久保健太/編著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
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内容紹介・もくじなど
さあ、対話をめぐる冒険の始まり始まり…。「保育の話を人間の話として語りたい」保育者・青山誠と養成校教員・久保健太が様々な人たちとの対話を通して考えていきます。わからないことは、もやもやするわからなさをそのままにおもしろがって煮詰めていくことで見えてくるものがある―。対話でほぐす、対話でつくる保育チームづくり。
もくじ情報:1章 対話とは何か―子どもたちの対話から問い直す(日々の子どもたちの対話から対話とは何かを探る);2章 チームで保育をほぐす―中間層との対話から同僚性を問う(新人、ベテラン;歴史の中で、本質に気づく;ズレを受け入れたら、流れ始めた;違和感をもつことを大切にする);3章 保育を…(
続く
)
さあ、対話をめぐる冒険の始まり始まり…。「保育の話を人間の話として語りたい」保育者・青山誠と養成校教員・久保健太が様々な人たちとの対話を通して考えていきます。わからないことは、もやもやするわからなさをそのままにおもしろがって煮詰めていくことで見えてくるものがある―。対話でほぐす、対話でつくる保育チームづくり。
もくじ情報:1章 対話とは何か―子どもたちの対話から問い直す(日々の子どもたちの対話から対話とは何かを探る);2章 チームで保育をほぐす―中間層との対話から同僚性を問う(新人、ベテラン;歴史の中で、本質に気づく;ズレを受け入れたら、流れ始めた;違和感をもつことを大切にする);3章 保育を超えて保育が見えてくる―異分野との対話(「感じてみる」レッスン;互いの「間」を認め合う関係性;身体論についてのまとめ;考え方の軸をもつ―「原則」と「判断」;「いる」だけでいい場;組織論についてのまとめ);4章 いま受け継ぐべき言葉―師匠との対話で見えてきた明日への課題(「腹八分目のコンセンサス」のヒントを求め、師弟対談;人は育てるもんじゃない、育つもの;「教育」は必要なのか;まとめ);5章 なぜ対話なのか―「察すること」と「主張すること」の連動へ(世界をどうするか)
著者プロフィール
青山 誠(アオヤマ マコト)
1976年東京都生まれ。保育者。社会福祉法人東香会上町しぜんの国保育園園長。保育の傍ら、執筆活動を行う。第46回「わたしの保育~保育エッセイ・実践記録コンクール」大賞受賞。関東学院大学、田園調布学園大学にて非常勤講師
青山 誠(アオヤマ マコト)
1976年東京都生まれ。保育者。社会福祉法人東香会上町しぜんの国保育園園長。保育の傍ら、執筆活動を行う。第46回「わたしの保育~保育エッセイ・実践記録コンクール」大賞受賞。関東学院大学、田園調布学園大学にて非常勤講師
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もくじ情報:1章 対話とは何か―子どもたちの対話から問い直す(日々の子どもたちの対話から対話とは何かを探る);2章 チームで保育をほぐす―中間層との対話から同僚性を問う(新人、ベテラン;歴史の中で、本質に気づく;ズレを受け入れたら、流れ始めた;違和感をもつことを大切にする);3章 保育を超えて保育が見えてくる―異分野との対話(「感じてみる」レッスン;互いの「間」を認め合う関係性;身体論についてのまとめ;考え方の軸をもつ―「原則」と「判断」;「いる」だけでいい場;組織論についてのまとめ);4章 いま受け継ぐべき言葉―師匠との対話で見えてきた明日への課題(「腹八分目のコンセンサス」のヒントを求め、師弟対談;人は育てるもんじゃない、育つもの;「教育」は必要なのか;まとめ);5章 なぜ対話なのか―「察すること」と「主張すること」の連動へ(世界をどうするか)