ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
法律
>
司法・訴訟法
>
司法・訴訟その他
出版社名:日本評論社
出版年月:2021年4月
ISBN:978-4-535-52552-8
508P 22cm
政策形成訴訟における理論と実務 福島原発事故賠償訴訟・アスベスト訴訟を中心に
吉村良一/著
組合員価格 税込
6,435
円
(通常価格 税込 7,150円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:公害訴訟において訴訟の政策形成機能が語られることが多い。福島原発賠償・アスベスト訴訟の2021年2月までの諸判決から検討する。
もくじ情報:第1章 「政策形成訴訟」における理論と実務の協働(「政策形成訴訟」の意義と限界―公害・環境訴訟を例として;公害・環境法理論の生成・発展と弁護士の役割;公害・環境法理論の発展に果たした学者(研究者)の役割;わが国における共同不法行為論の転回と四日市公害訴訟―理論と実務の協働の視点から;補論 宮本憲一『戦後日本公害史論』を読む―公害法理論史の視点から);第2章 福島原発事故賠償訴訟(福島原発事故賠償における「損害論」;3つの高裁判決の検討;今後の課題…(
続く
)
内容紹介:公害訴訟において訴訟の政策形成機能が語られることが多い。福島原発賠償・アスベスト訴訟の2021年2月までの諸判決から検討する。
もくじ情報:第1章 「政策形成訴訟」における理論と実務の協働(「政策形成訴訟」の意義と限界―公害・環境訴訟を例として;公害・環境法理論の生成・発展と弁護士の役割;公害・環境法理論の発展に果たした学者(研究者)の役割;わが国における共同不法行為論の転回と四日市公害訴訟―理論と実務の協働の視点から;補論 宮本憲一『戦後日本公害史論』を読む―公害法理論史の視点から);第2章 福島原発事故賠償訴訟(福島原発事故賠償における「損害論」;3つの高裁判決の検討;今後の課題);第3章 アスベスト被害の救済(アスベスト被害における国の責任;建設アスベスト訴訟と共同不法行為論);第4章 損害賠償訴訟における疫学の意義―水俣病訴訟を例に(「疫学的因果関係」をめぐるこれまでの議論;疫学知見が訴訟における因果関係証明に有する意義);第5章 差止め(差止めの法的根拠;基地爆音差止訴訟)
著者プロフィール
吉村 良一(ヨシムラ リョウイチ)
1950年奈良県生まれ。1974年京都大学法学部卒業。1979年同大学院法学研究科博士課程単位取得退学。立命館大学法学部助教授。1987年同教授。2008年同法務研究科(法科大学院)教授。2016年同特任教授。現在、立命館大学名誉教授。博士(法学)(立命館大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉村 良一(ヨシムラ リョウイチ)
1950年奈良県生まれ。1974年京都大学法学部卒業。1979年同大学院法学研究科博士課程単位取得退学。立命館大学法学部助教授。1987年同教授。2008年同法務研究科(法科大学院)教授。2016年同特任教授。現在、立命館大学名誉教授。博士(法学)(立命館大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
不法行為法
吉村良一/著
公害・環境訴訟講義
吉村良一/著
BLUE EARTH COLLEGE ようこそ、「地球経済大学」へ。
東京都市大学環境学部/編 江守正多/著 吉村和就/著 田中章/著 稲葉敦/著 実平喜好/著 増井忠幸/著 加藤尚武/著 渡辺龍也/著 枝廣淳子/著 山本良一/著
環境法の現代的課題 公私協働の視点から/立命館大学法学叢書 第12号
吉村良一/著
もくじ情報:第1章 「政策形成訴訟」における理論と実務の協働(「政策形成訴訟」の意義と限界―公害・環境訴訟を例として;公害・環境法理論の生成・発展と弁護士の役割;公害・環境法理論の発展に果たした学者(研究者)の役割;わが国における共同不法行為論の転回と四日市公害訴訟―理論と実務の協働の視点から;補論 宮本憲一『戦後日本公害史論』を読む―公害法理論史の視点から);第2章 福島原発事故賠償訴訟(福島原発事故賠償における「損害論」;3つの高裁判決の検討;今後の課題…(続く)
もくじ情報:第1章 「政策形成訴訟」における理論と実務の協働(「政策形成訴訟」の意義と限界―公害・環境訴訟を例として;公害・環境法理論の生成・発展と弁護士の役割;公害・環境法理論の発展に果たした学者(研究者)の役割;わが国における共同不法行為論の転回と四日市公害訴訟―理論と実務の協働の視点から;補論 宮本憲一『戦後日本公害史論』を読む―公害法理論史の視点から);第2章 福島原発事故賠償訴訟(福島原発事故賠償における「損害論」;3つの高裁判決の検討;今後の課題);第3章 アスベスト被害の救済(アスベスト被害における国の責任;建設アスベスト訴訟と共同不法行為論);第4章 損害賠償訴訟における疫学の意義―水俣病訴訟を例に(「疫学的因果関係」をめぐるこれまでの議論;疫学知見が訴訟における因果関係証明に有する意義);第5章 差止め(差止めの法的根拠;基地爆音差止訴訟)