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出版社名:KADOKAWA
出版年月:2023年4月
ISBN:978-4-04-112364-5
307P 19cm
白蕾記
佐藤雫/著
組合員価格 税込
1,683
円
(通常価格 税込 1,870円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:このひと針が、確実に命を救うんや――。医療の歴史に刻まれた、絆の物語。名高い医学者、緒方洪庵の妻となった八重。十二歳年上の洪庵とのぎこちない暮らしの中で、彼の不器用でまっすぐ優しさを知って次第に心を通わせる。そんな中、大坂では恐るべき伝染病・疱瘡が流行しようとしていた。
大坂の蘭学塾「適塾」を営む名高い医学者、緒方洪庵の妻となった八重。ぎこちない暮らしの中、次第に二人は心を通わせていく。そんな中、恐るべき疫病の疱瘡が流行の兆しを見せはじめた。洪庵と八重は、人々が疱瘡に苦しむことのない世をつくるため、適塾で学ぶ志士たち―大村益次郎、橋本左内、福沢諭吉らと共に新医術「牛痘種痘」を広めよう…(
続く
)
内容紹介:このひと針が、確実に命を救うんや――。医療の歴史に刻まれた、絆の物語。名高い医学者、緒方洪庵の妻となった八重。十二歳年上の洪庵とのぎこちない暮らしの中で、彼の不器用でまっすぐ優しさを知って次第に心を通わせる。そんな中、大坂では恐るべき伝染病・疱瘡が流行しようとしていた。
大坂の蘭学塾「適塾」を営む名高い医学者、緒方洪庵の妻となった八重。ぎこちない暮らしの中、次第に二人は心を通わせていく。そんな中、恐るべき疫病の疱瘡が流行の兆しを見せはじめた。洪庵と八重は、人々が疱瘡に苦しむことのない世をつくるため、適塾で学ぶ志士たち―大村益次郎、橋本左内、福沢諭吉らと共に新医術「牛痘種痘」を広めようとする。だが、それは長く困難な闘いの始まりだった。近代医学の礎を築いた夫婦と教え子たちの、葛藤と成長を描く感動の歴史小説。
著者プロフィール
佐藤 雫(サトウ シズク)
1988年、香川県生まれ。鎌倉幕府三代将軍・源実朝と、その妻で公家の姫・坊門信子の夫婦の絆と悲劇を描いた『言の葉は、残りて』(「海の匂い」を改題)で第32回小説すばる新人賞を受賞し、2020年デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 雫(サトウ シズク)
1988年、香川県生まれ。鎌倉幕府三代将軍・源実朝と、その妻で公家の姫・坊門信子の夫婦の絆と悲劇を描いた『言の葉は、残りて』(「海の匂い」を改題)で第32回小説すばる新人賞を受賞し、2020年デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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