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日本史一般
出版社名:岩波書店
出版年月:2023年11月
ISBN:978-4-00-028635-0
341P 19cm
古代人の一生 老若男女の暮らしと生業/シリーズ古代史をひらく2
吉村武彦/責任編集 菱田淳子/執筆 若狭徹/執筆 吉川敏子/執筆 鉄野昌弘/執筆
組合員価格 税込
2,772
円
(通常価格 税込 3,080円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:古代の人々は、年齢・性別・身分に応じて多様な生業に関わり生活を営んできた。幼いころから年老いるまで働き、精一杯生きたであろう姿を、いかにして再現できるか。ジェンダーの視点を意識し、歴史学、考古学、文学研究の成果を精緻に分析することで、これまで見えてこなかったいにしえ人の想いや生きざまを描き出す。
古代の人々は、年齢・性別・身分に応じて多様な生業に関わり生活を営んできた。幼いころから年老いるまで働き、精一杯生きたであろう姿を、いかにして再現できるか。ジェンダーの視点を意識し、歴史学、考古学、文学研究の成果を精緻に分析することで、これまで見えてこなかったいにしえ人の想いや生きざまを描き出…(
続く
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内容紹介:古代の人々は、年齢・性別・身分に応じて多様な生業に関わり生活を営んできた。幼いころから年老いるまで働き、精一杯生きたであろう姿を、いかにして再現できるか。ジェンダーの視点を意識し、歴史学、考古学、文学研究の成果を精緻に分析することで、これまで見えてこなかったいにしえ人の想いや生きざまを描き出す。
古代の人々は、年齢・性別・身分に応じて多様な生業に関わり生活を営んできた。幼いころから年老いるまで働き、精一杯生きたであろう姿を、いかにして再現できるか。ジェンダーの視点を意識し、歴史学、考古学、文学研究の成果を精緻に分析することで、これまで見えてこなかったいにしえ人の想いや生きざまを描き出す。
もくじ情報:“古代人の一生”を考える;男と女、人の一生;考古学からみる女の仕事、男の仕事;埴輪からみた古墳時代の男と女;男の官仕え女の宮仕え;『万葉集』にみる女と男―古代の歌における虚構と現実との相関;座談会 “古代人の一生”と性差
著者プロフィール
吉村 武彦(ヨシムラ タケヒコ)
1945年生。明治大学名誉教授
吉村 武彦(ヨシムラ タケヒコ)
1945年生。明治大学名誉教授
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古代の人々は、年齢・性別・身分に応じて多様な生業に関わり生活を営んできた。幼いころから年老いるまで働き、精一杯生きたであろう姿を、いかにして再現できるか。ジェンダーの視点を意識し、歴史学、考古学、文学研究の成果を精緻に分析することで、これまで見えてこなかったいにしえ人の想いや生きざまを描き出…(続く)
古代の人々は、年齢・性別・身分に応じて多様な生業に関わり生活を営んできた。幼いころから年老いるまで働き、精一杯生きたであろう姿を、いかにして再現できるか。ジェンダーの視点を意識し、歴史学、考古学、文学研究の成果を精緻に分析することで、これまで見えてこなかったいにしえ人の想いや生きざまを描き出す。
もくじ情報:“古代人の一生”を考える;男と女、人の一生;考古学からみる女の仕事、男の仕事;埴輪からみた古墳時代の男と女;男の官仕え女の宮仕え;『万葉集』にみる女と男―古代の歌における虚構と現実との相関;座談会 “古代人の一生”と性差