ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
文春新書
出版社名:文藝春秋
出版年月:2023年12月
ISBN:978-4-16-661428-8
254P 18cm
紫式部と男たち/文春新書 1428
木村朗子/著
組合員価格 税込
891
円
(通常価格 税込 990円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:男たちは日記を書き、女たちは歴史を書いた--。宮廷を中心に文学が花開いた平安時代。『源氏物語』はいかに書かれ、どう読まれたか? セクシュアリティと権力の観点から平安文学を読み解いてきた日本文学研究者が、紫式部と同時代を生きた男たちの実像を通してその歴史を描き出す。
宮廷を中心に文学が花開いた平安時代。『源氏物語』はいかに書かれ、どう読まれたのか。“セクシュアリティと権力”の観点から平安文学を読み解いてきた著者が、紫式部と同時代を生きた男たちの実像を通してその歴史を描き出す。
もくじ情報:第1章 『源氏物語』の時代;第2章 摂関政治下の色好みの力;第3章 すべては『蜻蛉日記』からはじま…(
続く
)
内容紹介:男たちは日記を書き、女たちは歴史を書いた--。宮廷を中心に文学が花開いた平安時代。『源氏物語』はいかに書かれ、どう読まれたか? セクシュアリティと権力の観点から平安文学を読み解いてきた日本文学研究者が、紫式部と同時代を生きた男たちの実像を通してその歴史を描き出す。
宮廷を中心に文学が花開いた平安時代。『源氏物語』はいかに書かれ、どう読まれたのか。“セクシュアリティと権力”の観点から平安文学を読み解いてきた著者が、紫式部と同時代を生きた男たちの実像を通してその歴史を描き出す。
もくじ情報:第1章 『源氏物語』の時代;第2章 摂関政治下の色好みの力;第3章 すべては『蜻蛉日記』からはじまった;第4章 女の物語の系譜;第5章 呪いと祈祷と運命と;第6章 女房たちの文化資本;第7章 『源氏物語』はどう読まれたか;第8章 女が歴史を書く
著者プロフィール
木村 朗子(キムラ サエコ)
日本文学研究者、津田塾大学学芸学部多文化・国際協力学科教授。東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻博士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木村 朗子(キムラ サエコ)
日本文学研究者、津田塾大学学芸学部多文化・国際協力学科教授。東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻博士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
津島佑子論 女の戦争とフェミニズム
木村朗子/著
百首でよむ「源氏物語」 和歌でたどる五十四帖/平凡社新書 1045
木村朗子/著
平安貴族サバイバル
木村朗子/著
女子大で和歌をよむ うたを自由によむ方法
木村朗子/著
妄想古典教室 欲望で読み解く日本美術
木村朗子/著
その後の震災後文学論
木村朗子/著
女子大で『源氏物語』を読む 古典を自由に読む方法
木村朗子/著
宮廷を中心に文学が花開いた平安時代。『源氏物語』はいかに書かれ、どう読まれたのか。“セクシュアリティと権力”の観点から平安文学を読み解いてきた著者が、紫式部と同時代を生きた男たちの実像を通してその歴史を描き出す。
もくじ情報:第1章 『源氏物語』の時代;第2章 摂関政治下の色好みの力;第3章 すべては『蜻蛉日記』からはじま…(続く)
宮廷を中心に文学が花開いた平安時代。『源氏物語』はいかに書かれ、どう読まれたのか。“セクシュアリティと権力”の観点から平安文学を読み解いてきた著者が、紫式部と同時代を生きた男たちの実像を通してその歴史を描き出す。
もくじ情報:第1章 『源氏物語』の時代;第2章 摂関政治下の色好みの力;第3章 すべては『蜻蛉日記』からはじまった;第4章 女の物語の系譜;第5章 呪いと祈祷と運命と;第6章 女房たちの文化資本;第7章 『源氏物語』はどう読まれたか;第8章 女が歴史を書く