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ちくま新書
出版社名:筑摩書房
出版年月:2024年11月
ISBN:978-4-480-07656-4
288,7P 18cm
リサーチ・クエスチョンとは何か?/ちくま新書 1826
佐藤郁哉/著
組合員価格 税込
950
円
(通常価格 税込 1,056円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:「問い」は立てるだけで完結しない! 調査し分析する過程で、問いは磨かれ、育ち、よりよい問いへと変化を遂げるものだ。それを可能にするメソッドを解説する。
問いを立て、調査・分析して報告する。その営みにおいて最初の関門である「問いを立てる」ことはそう簡単なものではない。それは立てれば終わりというわけではないからである。研究を進めていくなかで、当初の問いとは異なる形に問いを磨き「育てる」必要がある。そうした過程を経て、研究としてのセレンディピティが生まれるのだ。これまで語られてこなかった新しいリサーチ・クエスチョンとの向きあい方がわかる。
もくじ情報:序章 論文のペテン(詐術)から学ぶリサ…(
続く
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内容紹介:「問い」は立てるだけで完結しない! 調査し分析する過程で、問いは磨かれ、育ち、よりよい問いへと変化を遂げるものだ。それを可能にするメソッドを解説する。
問いを立て、調査・分析して報告する。その営みにおいて最初の関門である「問いを立てる」ことはそう簡単なものではない。それは立てれば終わりというわけではないからである。研究を進めていくなかで、当初の問いとは異なる形に問いを磨き「育てる」必要がある。そうした過程を経て、研究としてのセレンディピティが生まれるのだ。これまで語られてこなかった新しいリサーチ・クエスチョンとの向きあい方がわかる。
もくじ情報:序章 論文のペテン(詐術)から学ぶリサーチ・クエスチョンの育て方;第1章 定義する―リサーチ・クエスチョンとは何か?;第2章 問いの内容を見きわめる―何について問うのか?;第3章 問いの目的について確認する―そもそも何のために問うのか?;第4章 「ペテン」のからくりを解き明かす―なぜ、実際の調査と論文のあいだにはギャップがあるのか?;第5章 問いを絞り込む―どうすれば、より明確な答えが求められるようになるか?;第6章 枠を超えていく―もう一歩先へ進んでいくためには?
著者プロフィール
佐藤 郁哉(サトウ イクヤ)
1955年、宮城県生まれ。77年、東京大学文学部卒業。84年、東北大学大学院博士課程中退。86年、シカゴ大学大学院修了(Ph.D.)。一橋大学大学院商学研究科教授、プリンストン大学客員研究員、オックスフォード大学客員研究員などを経て2016年より同志社大学教授。専門は経営組織論・社会調査方法論。主な著作に、『暴走族のエスノグラフィー』(新曜社、国際交通安全学会賞)、『現代演劇のフィールドワーク』(東京大学出版会、日経・経済図書文化賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 郁哉(サトウ イクヤ)
1955年、宮城県生まれ。77年、東京大学文学部卒業。84年、東北大学大学院博士課程中退。86年、シカゴ大学大学院修了(Ph.D.)。一橋大学大学院商学研究科教授、プリンストン大学客員研究員、オックスフォード大学客員研究員などを経て2016年より同志社大学教授。専門は経営組織論・社会調査方法論。主な著作に、『暴走族のエスノグラフィー』(新曜社、国際交通安全学会賞)、『現代演劇のフィールドワーク』(東京大学出版会、日経・経済図書文化賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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問いを立て、調査・分析して報告する。その営みにおいて最初の関門である「問いを立てる」ことはそう簡単なものではない。それは立てれば終わりというわけではないからである。研究を進めていくなかで、当初の問いとは異なる形に問いを磨き「育てる」必要がある。そうした過程を経て、研究としてのセレンディピティが生まれるのだ。これまで語られてこなかった新しいリサーチ・クエスチョンとの向きあい方がわかる。
もくじ情報:序章 論文のペテン(詐術)から学ぶリサ…(続く)
問いを立て、調査・分析して報告する。その営みにおいて最初の関門である「問いを立てる」ことはそう簡単なものではない。それは立てれば終わりというわけではないからである。研究を進めていくなかで、当初の問いとは異なる形に問いを磨き「育てる」必要がある。そうした過程を経て、研究としてのセレンディピティが生まれるのだ。これまで語られてこなかった新しいリサーチ・クエスチョンとの向きあい方がわかる。
もくじ情報:序章 論文のペテン(詐術)から学ぶリサーチ・クエスチョンの育て方;第1章 定義する―リサーチ・クエスチョンとは何か?;第2章 問いの内容を見きわめる―何について問うのか?;第3章 問いの目的について確認する―そもそも何のために問うのか?;第4章 「ペテン」のからくりを解き明かす―なぜ、実際の調査と論文のあいだにはギャップがあるのか?;第5章 問いを絞り込む―どうすれば、より明確な答えが求められるようになるか?;第6章 枠を超えていく―もう一歩先へ進んでいくためには?