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エッセイ
出版社名:河出書房新社
出版年月:2024年11月
ISBN:978-4-309-03933-6
221P 20cm
山影の町から
笠間直穂子/著
組合員価格 税込
1,980
円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
文学賞情報:2025年73回日本エッセイスト・クラブ賞受賞
アスファルトの世界を離れ、わたしは、山なみの影がさす町秩父へ移り住むことにした―。庭と植物、自然と文学が絡み合う土地で、真摯に生きるための「ことば」を探す。練達のフランス文学者による清冽なエッセイ。
もくじ情報:常山木;巣箱の内外;ふきのとう;虫と本能;葛を探す;山の向こう;モノクローム;野ばら、川岸、青空;金木犀;霧と海;ダムを見に;荒川遡行;斜めの藪;草の名;バタースコッチ;サルビア・ガラニチカ;車輪の下;雲百態;田園へ;土の循環〔ほか〕
文学賞情報:2025年73回日本エッセイスト・クラブ賞受賞
アスファルトの世界を離れ、わたしは、山なみの影がさす町秩父へ移り住むことにした―。庭と植物、自然と文学が絡み合う土地で、真摯に生きるための「ことば」を探す。練達のフランス文学者による清冽なエッセイ。
もくじ情報:常山木;巣箱の内外;ふきのとう;虫と本能;葛を探す;山の向こう;モノクローム;野ばら、川岸、青空;金木犀;霧と海;ダムを見に;荒川遡行;斜めの藪;草の名;バタースコッチ;サルビア・ガラニチカ;車輪の下;雲百態;田園へ;土の循環〔ほか〕
著者プロフィール
笠間 直穂子(カサマ ナオコ)
1972年、宮崎県串間市生まれ。東京大学大学院総合文化研究科単位取得退学。国学院大学文学部教授。フランス語近現代文学研究、仏日文芸翻訳。訳書に『心ふさがれて』(第十五回日仏翻訳文学賞、インスクリプト)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
笠間 直穂子(カサマ ナオコ)
1972年、宮崎県串間市生まれ。東京大学大学院総合文化研究科単位取得退学。国学院大学文学部教授。フランス語近現代文学研究、仏日文芸翻訳。訳書に『心ふさがれて』(第十五回日仏翻訳文学賞、インスクリプト)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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アスファルトの世界を離れ、わたしは、山なみの影がさす町秩父へ移り住むことにした―。庭と植物、自然と文学が絡み合う土地で、真摯に生きるための「ことば」を探す。練達のフランス文学者による清冽なエッセイ。
もくじ情報:常山木;巣箱の内外;ふきのとう;虫と本能;葛を探す;山の向こう;モノクローム;野ばら、川岸、青空;金木犀;霧と海;ダムを見に;荒川遡行;斜めの藪;草の名;バタースコッチ;サルビア・ガラニチカ;車輪の下;雲百態;田園へ;土の循環〔ほか〕
アスファルトの世界を離れ、わたしは、山なみの影がさす町秩父へ移り住むことにした―。庭と植物、自然と文学が絡み合う土地で、真摯に生きるための「ことば」を探す。練達のフランス文学者による清冽なエッセイ。
もくじ情報:常山木;巣箱の内外;ふきのとう;虫と本能;葛を探す;山の向こう;モノクローム;野ばら、川岸、青空;金木犀;霧と海;ダムを見に;荒川遡行;斜めの藪;草の名;バタースコッチ;サルビア・ガラニチカ;車輪の下;雲百態;田園へ;土の循環〔ほか〕