ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
日本文学
>
ライトノベル単行本
出版社名:アルファポリス
出版年月:2025年9月
ISBN:978-4-434-36411-2
311P 19cm
狼オメガは愛しいアルファに溺れたい/&arche NOVELS
犬白グミ/著
組合員価格 税込
1,485
円
(通常価格 税込 1,650円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:「断られても何度だって言います。好きです」アンゼル王国の王弟子息の護衛として働くゲリンは、オメガの性を持つ狼獣人。ある日雇い主である王弟ルシャードに、「六年後までに番がいなければ、護衛をやめてもらう」と言われてしまう。しかしゲリンは今まで生きてきた三十年、発情期を過ごすだけの相手はいても、番になりたいと強く思い、深く愛し合う相手はいなかった。どうしようか悩みながら日々を過ごしていると、彼の前に四人のアルファが現れる。十代のときに想いを寄せていた初恋の騎士団長、ダイタ。宰相補佐として働く頭脳明晰な文官、レイ。自身の宮に引きこもっている芸術肌の王弟、クラウス。世渡り上手で親しみやすい性格…(
続く
)
内容紹介:「断られても何度だって言います。好きです」アンゼル王国の王弟子息の護衛として働くゲリンは、オメガの性を持つ狼獣人。ある日雇い主である王弟ルシャードに、「六年後までに番がいなければ、護衛をやめてもらう」と言われてしまう。しかしゲリンは今まで生きてきた三十年、発情期を過ごすだけの相手はいても、番になりたいと強く思い、深く愛し合う相手はいなかった。どうしようか悩みながら日々を過ごしていると、彼の前に四人のアルファが現れる。十代のときに想いを寄せていた初恋の騎士団長、ダイタ。宰相補佐として働く頭脳明晰な文官、レイ。自身の宮に引きこもっている芸術肌の王弟、クラウス。世渡り上手で親しみやすい性格の王弟、オティリオ。ゲリンはそんな彼らとの恋の駆け引きに翻弄されつつも、自身が永遠を誓いたい唯一の相手を見つける。その運命の相手とは--
アンゼル王国の王弟子息の護衛として働くゲリンは、オメガの性を持つ狼獣人。ある日雇い主である王弟ルシャードに、「六年後までに番がいなければ、護衛をやめてもらう」と言われてしまう。しかしゲリンは今まで生きてきた三十年、発情期を過ごすだけの相手はいても、番になりたいと強く思い、深く愛し合う相手はいなかった。どうしようか悩みながら日々を過ごしていると、彼の前に四人のアルファが現れる。十代のときに想いを寄せていた初恋の騎士団長、ダイタ。宰相補佐として働く頭脳明晰な文官、レイ。自身の宮に引きこもっている芸術肌の王弟、クラウス。世渡り上手で親しみやすい性格の王弟、オティリオ。ゲリンはそんな彼らとの恋の駆け引きに翻弄されつつも、自身が永遠を誓いたい唯一の相手を見つける。その運命の相手とは―
著者プロフィール
犬白 グミ(イヌシロ グミ)
2月生まれ。本作「狼オメガは愛しいアルファに溺れたい」で出版デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
犬白 グミ(イヌシロ グミ)
2月生まれ。本作「狼オメガは愛しいアルファに溺れたい」で出版デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
アンゼル王国の王弟子息の護衛として働くゲリンは、オメガの性を持つ狼獣人。ある日雇い主である王弟ルシャードに、「六年後までに番がいなければ、護衛をやめてもらう」と言われてしまう。しかしゲリンは今まで生きてきた三十年、発情期を過ごすだけの相手はいても、番になりたいと強く思い、深く愛し合う相手はいなかった。どうしようか悩みながら日々を過ごしていると、彼の前に四人のアルファが現れる。十代のときに想いを寄せていた初恋の騎士団長、ダイタ。宰相補佐として働く頭脳明晰な文官、レイ。自身の宮に引きこもっている芸術肌の王弟、クラウス。世渡り上手で親しみやすい性格の王弟、オティリオ。ゲリンはそんな彼らとの恋の駆け引きに翻弄されつつも、自身が永遠を誓いたい唯一の相手を見つける。その運命の相手とは―