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出版社名:ベースボール・マガジン社
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-583-11766-9
143P 21cm
尽誠学園高校から学ぶ無限に広がるソフトテニス「球出し練習」
森博朗/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
第1弾の「戦術練習」に続く第2弾は、リアルな一本から始まる「球出し練習」。チームの個性である「無限に広がる練習」は、すべてが試合で起こりうる場面につながっている。QRコード付、練習動画が見られる!
もくじ情報:第1章 目的次第で練習は無限に広がる。素振りと球出し練習でソフトテニスの基本を身につける(打点の高さを変える;体をひねる;テークバックをコントロール;スタンスを変える;重心を変える;軸足の位置を変える;打点を左右に変える);第2章 球出し練習は、練習者だけでなく球出し役も上達できる。いろいろな球出しをいろいろな打ち方で練習する(相手を見て再現する;相手と同じように打ち返す;相手を見て打ち…(
続く
)
第1弾の「戦術練習」に続く第2弾は、リアルな一本から始まる「球出し練習」。チームの個性である「無限に広がる練習」は、すべてが試合で起こりうる場面につながっている。QRコード付、練習動画が見られる!
もくじ情報:第1章 目的次第で練習は無限に広がる。素振りと球出し練習でソフトテニスの基本を身につける(打点の高さを変える;体をひねる;テークバックをコントロール;スタンスを変える;重心を変える;軸足の位置を変える;打点を左右に変える);第2章 球出し練習は、練習者だけでなく球出し役も上達できる。いろいろな球出しをいろいろな打ち方で練習する(相手を見て再現する;相手と同じように打ち返す;相手を見て打ち方を選択;相手と同じように打ち返す;打点を変えて打つ;相手と同じように打ち返す;高いトスアップから打点を変える;前や横に移動してから打つ);第3章 ゲームを生かしたアレンジ。無限に広がる実践練習(スマッシュフォローからの展開;相手のつなぎロビングをスマッシュ&フォロー;座った体勢からレシーブ&ラリー;カットサービスから4人が広く動くラリー;叩きつけたボールからの展開)
著者プロフィール
森 博朗(モリ ヒロアキ)
1982年9月26日、香川県さぬき市生まれ。小学校ではサッカーに明け暮れ、水泳やマーチング(トランペット)も経験した。中学校では仮入部で一番楽しかったソフトテニス部に入部し、競技を開始。尽誠学園高校に進学後、2年時に岩手インターハイ団体戦2位、3年時に岐阜インターハイ団体戦初優勝(個人戦3位/菰下)を果たす。その後、明治大学に進学。02年には全日本大学王座初優勝。大学卒業後、母校に戻り、教員とコーチ、また「どちらが先に日本一になるか勝負だ!!」と選手活動を並行し、24歳時に全日本インドア優勝(/日野)。08年ナショナルチーム入り。第6回アジア選手権大会、代役選手選考…(
続く
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森 博朗(モリ ヒロアキ)
1982年9月26日、香川県さぬき市生まれ。小学校ではサッカーに明け暮れ、水泳やマーチング(トランペット)も経験した。中学校では仮入部で一番楽しかったソフトテニス部に入部し、競技を開始。尽誠学園高校に進学後、2年時に岩手インターハイ団体戦2位、3年時に岐阜インターハイ団体戦初優勝(個人戦3位/菰下)を果たす。その後、明治大学に進学。02年には全日本大学王座初優勝。大学卒業後、母校に戻り、教員とコーチ、また「どちらが先に日本一になるか勝負だ!!」と選手活動を並行し、24歳時に全日本インドア優勝(/日野)。08年ナショナルチーム入り。第6回アジア選手権大会、代役選手選考の最終10人にまで残ったものの、代表6人には選ばれなかった。恩師である塩田孝一先生から指導のイロハを一から学び、14年、31歳で母校の監督を引き継いだ。高校選抜で4連柄中(22、23、24、25年)、インターハイ団体戦優勝4回、個人戦優勝3回、国体優勝などを達成(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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尽誠学園高校から学ぶ無限に広がるソフトテニス戦術練習
森博朗/著
もくじ情報:第1章 目的次第で練習は無限に広がる。素振りと球出し練習でソフトテニスの基本を身につける(打点の高さを変える;体をひねる;テークバックをコントロール;スタンスを変える;重心を変える;軸足の位置を変える;打点を左右に変える);第2章 球出し練習は、練習者だけでなく球出し役も上達できる。いろいろな球出しをいろいろな打ち方で練習する(相手を見て再現する;相手と同じように打ち返す;相手を見て打ち…(続く)
もくじ情報:第1章 目的次第で練習は無限に広がる。素振りと球出し練習でソフトテニスの基本を身につける(打点の高さを変える;体をひねる;テークバックをコントロール;スタンスを変える;重心を変える;軸足の位置を変える;打点を左右に変える);第2章 球出し練習は、練習者だけでなく球出し役も上達できる。いろいろな球出しをいろいろな打ち方で練習する(相手を見て再現する;相手と同じように打ち返す;相手を見て打ち方を選択;相手と同じように打ち返す;打点を変えて打つ;相手と同じように打ち返す;高いトスアップから打点を変える;前や横に移動してから打つ);第3章 ゲームを生かしたアレンジ。無限に広がる実践練習(スマッシュフォローからの展開;相手のつなぎロビングをスマッシュ&フォロー;座った体勢からレシーブ&ラリー;カットサービスから4人が広く動くラリー;叩きつけたボールからの展開)