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出版社名:KADOKAWA
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-04-115383-3
228P 19cm
ぼくには笑いがわからない
上村裕香/著
組合員価格 税込
1,683
円
(通常価格 税込 1,870円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:ナイチンゲールダンス ヤスさんから熱いコメントが到着! 「大学お笑いの解像度が高すぎる。 全員いた。 やっぱこれくらい拗らせとかなきゃ。」朴念仁で惚れっぽい、でもめっぽう頭はいい京都の大学生・耕助は、想いをよせる芸大生・百合子に自分が書いた論文を渡してして気を惹こうとするが、好きなタイプは「おもしろい人」「わたしのこと、笑わせてくれる人」と言われて撃沈。おもしろいとはなにか、ぼくにはまったくわからないのだ---。百合子は学生漫才注目株のコンビ・ミーレンズが好きだと知り、耕助は幼馴染の将吉とコンビを組んでM-1を目指すことにする。まずは芸能養成所に入ろうとするが、苦学生で学費の支払い…(
続く
)
内容紹介:ナイチンゲールダンス ヤスさんから熱いコメントが到着! 「大学お笑いの解像度が高すぎる。 全員いた。 やっぱこれくらい拗らせとかなきゃ。」朴念仁で惚れっぽい、でもめっぽう頭はいい京都の大学生・耕助は、想いをよせる芸大生・百合子に自分が書いた論文を渡してして気を惹こうとするが、好きなタイプは「おもしろい人」「わたしのこと、笑わせてくれる人」と言われて撃沈。おもしろいとはなにか、ぼくにはまったくわからないのだ---。百合子は学生漫才注目株のコンビ・ミーレンズが好きだと知り、耕助は幼馴染の将吉とコンビを組んでM-1を目指すことにする。まずは芸能養成所に入ろうとするが、苦学生で学費の支払い能力がないとみなされ落ちてしまう。悩んで入ったやよい軒で、副店長が売れない芸人だと知り弟子入りするが--。「あの、百合子さん、M - 1で優勝したらぼくとキスしてくれますか!」
真面目で惚れっぽい京都の大学生・耕助は、百合子に自分が書いた論文を渡して気を惹こうとするが、好きなタイプは「おもしろい人」と言われて撃沈。彼女はお笑いサークルで注目株のコンビ・ミーレンズが好きだと知って、幼馴染とコンビを組みM‐1優勝を目指すことにする。「けれどぼくは、世界との適切な媒介物としての「ことば」を持っていない…」耕助がクヨクヨ悩んでいるなか、ミーレンズのボケ・四郎は評価される怖さとたたかっていて―。
著者プロフィール
上村 裕香(カミムラ ユタカ)
2000年佐賀県佐賀市生まれ。京都芸術大学大学院在学中。22年「救われてんじゃねえよ」で第21回「女による女のためのR‐18文学賞」大賞を受賞。25年、受賞作を表題とするデビュー作を刊行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
上村 裕香(カミムラ ユタカ)
2000年佐賀県佐賀市生まれ。京都芸術大学大学院在学中。22年「救われてんじゃねえよ」で第21回「女による女のためのR‐18文学賞」大賞を受賞。25年、受賞作を表題とするデビュー作を刊行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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