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出版社名:星海社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-06-542038-6
206P 18cm
安倍晋三ドナルド・トランプ交友録/星海社新書 366
梶原麻衣子/著
組合員価格 税込 1,238
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:安倍晋三とドナルド・トランプ、その不滅の友情はいかにして磨き上げられたのかーー!? 頂点を極めた二人の男の交友の真実が、昭恵夫人や側近への丹念な取材を通じて今初めて明かされる。トランプの心を掴んだ安倍晋三の人間力を新書大賞ノミネートの著者が鮮やかに描く。
日本の憲政史上最長の首相・安倍晋三と異例ずくめのアメリカ大統領ドナルド・トランプ、二人は深く複雑な友情で結ばれていた。物議を醸した異例の就任前会談から5回にわたるゴルフ外交、G7サミットでの侃侃諤諤たる議論、そして貿易交渉の壮絶な舞台裏―その交友は後世に何を残したのか。日米関係が揺れる今こそ知りたいトランプ外交の真髄、そしてトランプ…(続く
内容紹介:安倍晋三とドナルド・トランプ、その不滅の友情はいかにして磨き上げられたのかーー!? 頂点を極めた二人の男の交友の真実が、昭恵夫人や側近への丹念な取材を通じて今初めて明かされる。トランプの心を掴んだ安倍晋三の人間力を新書大賞ノミネートの著者が鮮やかに描く。
日本の憲政史上最長の首相・安倍晋三と異例ずくめのアメリカ大統領ドナルド・トランプ、二人は深く複雑な友情で結ばれていた。物議を醸した異例の就任前会談から5回にわたるゴルフ外交、G7サミットでの侃侃諤諤たる議論、そして貿易交渉の壮絶な舞台裏―その交友は後世に何を残したのか。日米関係が揺れる今こそ知りたいトランプ外交の真髄、そしてトランプに胸襟を開かせた安倍晋三の人間力をエピソードの数々とともに分析する。安倍晋三や昭恵夫人、政府関係者への取材を重ねた著者が独自のインタビューや公刊資料をふんだんに駆使して描き出す、権力の孤独を知る者同士の唯一無二の交友録。
もくじ情報:序章;第1章 初会談―2016年11月17日(異例の大統領就任前会談;トランプが一番喜んだことは何だったか? ほか);第2章 ゴルフと日米同盟(トランプ大統領就任後、初の首脳会談;ゴルフ外交―「ゴルフは相手の性格を知ることができるスポーツ」 ほか);第3章 国際政治とG7クラブ(議論が紛糾した2018年G7サミット;予習をしてトランプに臨むも失敗したメルケル ほか);第4章 国賓待遇と怒号(蜜月のゴルフ外交の一方、貿易交渉をめぐってはシビアな関係に;1980年代の感覚で日米貿易摩擦を捉えてしまうトランプ ほか);第5章 リベンジと銃弾(「トランプ大統領と完全に一致しました」;「困難かつ面倒な相手」との「耐え忍ぶ4年間」の終わり ほか);終章
著者プロフィール
梶原 麻衣子(カジワラ マイコ)
1980年埼玉県生まれ。埼玉県立坂戸高校、中央大学文学部史学科東洋史学専攻卒業。IT企業勤務後、月刊『WiLL』、月刊『Hanada』編集部を経て現在はフリーの編集者・ライター。紙・ウェブ媒体を問わず、インタビュー記事などの取材・執筆のほか、書籍の企画・編集・構成(ブックライティング)などを手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
梶原 麻衣子(カジワラ マイコ)
1980年埼玉県生まれ。埼玉県立坂戸高校、中央大学文学部史学科東洋史学専攻卒業。IT企業勤務後、月刊『WiLL』、月刊『Hanada』編集部を経て現在はフリーの編集者・ライター。紙・ウェブ媒体を問わず、インタビュー記事などの取材・執筆のほか、書籍の企画・編集・構成(ブックライティング)などを手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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