ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会学
>
現代社会
出版社名:青土社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-7917-7757-0
385,17P 19cm
「キャンセル・カルチャー」パニック パニックを生み出す言説空間
アドリアン・ダウプ/著 藤崎剛人/訳
組合員価格 税込
3,366
円
(通常価格 税込 3,740円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
とある大学教員、トランプ、プーチン、ローマ教皇―。「キャンセル」をめぐる物語は、いまやアメリカからヨーロッパ、そして世界中のさまざまな不安と結びつきながら肥大化している。「キャンセル・カルチャー」批判は、「ポリティカル・コレクトネス」批判の再来でありながらも、アテンション・エコノミーの力を借りつつますます広く拡散されている。この集団的熱狂に油を注いでいるものは何か―巨大化したバズワードを解体する。
もくじ情報:序章 モラル・パニックの輸出;第1章 キャンセル・カルチャーを語るとき、我々は何を語っているのか;第2章 言葉の歴史;第3章 想像上のキャンパス;第4章 新保守主義的視点;第5章 メロド…(
続く
)
とある大学教員、トランプ、プーチン、ローマ教皇―。「キャンセル」をめぐる物語は、いまやアメリカからヨーロッパ、そして世界中のさまざまな不安と結びつきながら肥大化している。「キャンセル・カルチャー」批判は、「ポリティカル・コレクトネス」批判の再来でありながらも、アテンション・エコノミーの力を借りつつますます広く拡散されている。この集団的熱狂に油を注いでいるものは何か―巨大化したバズワードを解体する。
もくじ情報:序章 モラル・パニックの輸出;第1章 キャンセル・カルチャーを語るとき、我々は何を語っているのか;第2章 言葉の歴史;第3章 想像上のキャンパス;第4章 新保守主義的視点;第5章 メロドラマへの意志;第6章 パニックの起こし方「真実」、定期購読、エッセイ;第7章 偏狭な国際主義 キャンセル・カルチャーはどのように輸入されたのか;第8章 キャンセル・カルチャーの受容;終章 リベラリズムと反リベラリズム
著者プロフィール
ダウプ,アドリアン(ダウプ,アドリアン)
1980年、ケルンで生まれる。アメリカのスワースモア大学卒業。ペンシルベニア大学で博士号取得。現在は、スタンフォード大学で比較文学を教える。専門は19世紀のドイツ文学およびドイツの地域研究。ジェンダー問題を中心に社会的発信を行なっている
ダウプ,アドリアン(ダウプ,アドリアン)
1980年、ケルンで生まれる。アメリカのスワースモア大学卒業。ペンシルベニア大学で博士号取得。現在は、スタンフォード大学で比較文学を教える。専門は19世紀のドイツ文学およびドイツの地域研究。ジェンダー問題を中心に社会的発信を行なっている
もくじ情報:序章 モラル・パニックの輸出;第1章 キャンセル・カルチャーを語るとき、我々は何を語っているのか;第2章 言葉の歴史;第3章 想像上のキャンパス;第4章 新保守主義的視点;第5章 メロド…(続く)
もくじ情報:序章 モラル・パニックの輸出;第1章 キャンセル・カルチャーを語るとき、我々は何を語っているのか;第2章 言葉の歴史;第3章 想像上のキャンパス;第4章 新保守主義的視点;第5章 メロドラマへの意志;第6章 パニックの起こし方「真実」、定期購読、エッセイ;第7章 偏狭な国際主義 キャンセル・カルチャーはどのように輸入されたのか;第8章 キャンセル・カルチャーの受容;終章 リベラリズムと反リベラリズム