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出版社名:ハーパーコリンズ・ジャパン
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-302-11099-5
252P 17cm
シンデレラと不機嫌な公爵/ハーレクイン・ヒストリカル・スペシャル PHS365
クリスティン・メリル/作 深山ちひろ/訳
組合員価格 税込 818
(通常価格 税込 910円)
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内容紹介・もくじなど
本来レディの身分でありながら下働きをして一家を支えるミランダ。ある日、哀れな娘の身を案じた親たちの使いで、ミランダはさる公爵家の豪壮な屋敷へやってきた。じつのところ、親たちは一家の“過去”をひた隠しにしたまま、娘にはまともな結婚をさせてやりたいとミランダを送り出したのだった。屋敷に着くと、悪名高き放蕩公爵マーカスとその弟に迎えられる。漆黒の髪に嵐のような灰色の瞳のマーカスは気難しく不機嫌な様子だ。こんなみすぼらしい身なりの娘なんて今にも放り出したいでしょうね…。覚悟したミランダだったが、彼が弟に唆されて発した言葉に驚愕する!「レディ・ミランダ、私と結婚してくれないか?」
本来レディの身分でありながら下働きをして一家を支えるミランダ。ある日、哀れな娘の身を案じた親たちの使いで、ミランダはさる公爵家の豪壮な屋敷へやってきた。じつのところ、親たちは一家の“過去”をひた隠しにしたまま、娘にはまともな結婚をさせてやりたいとミランダを送り出したのだった。屋敷に着くと、悪名高き放蕩公爵マーカスとその弟に迎えられる。漆黒の髪に嵐のような灰色の瞳のマーカスは気難しく不機嫌な様子だ。こんなみすぼらしい身なりの娘なんて今にも放り出したいでしょうね…。覚悟したミランダだったが、彼が弟に唆されて発した言葉に驚愕する!「レディ・ミランダ、私と結婚してくれないか?」
著者プロフィール
メリル,クリスティン(メリル,クリスティン)
夫と2人の息子、多くのペットとともにウィスコンシン州で暮らす。物心ついたころから作家になるのが夢で、度重なる原稿の不採用にもめげずに努力を続け、初めての著作を刊行した。ポップコーンを頬張りながら映画を見るのが好き(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
メリル,クリスティン(メリル,クリスティン)
夫と2人の息子、多くのペットとともにウィスコンシン州で暮らす。物心ついたころから作家になるのが夢で、度重なる原稿の不採用にもめげずに努力を続け、初めての著作を刊行した。ポップコーンを頬張りながら映画を見るのが好き(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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