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白水社
出版社名:白水社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-560-68003-2
271P 18cm
ドナルド・キーンわたしの日本語修行/白水Uブックス 人文知への扉 Uh003
ドナルド・キーン/著 河路由佳/著
組合員価格 税込
1,485
円
(通常価格 税込 1,650円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:日本文学の泰斗はいかに日本語を学び、それを生涯の仕事とするに至ったのか。思い出の詰まった教科書を前に、自身の原点を語る。
もし海軍日本語学校に入らなかったら、日本文学研究者になることはなかった―ドナルド・キーンは、かつて自らの分岐点についてこう語った。日本語、日本文学との決定的な出会いをもたらしたのは、皮肉にも大嫌いな戦争だった。本書ではインタビューを通じ、日本語との出会いから学習の過程、さらに研究者、教育者としての姿に焦点をあて、日本語とともに歩んだ人生を見つめ直す。
もくじ情報:第一章 わたしと海軍日本語学校(外国語との出会い;漢字、そして日本語との出会い;海軍日本語学校での日本…(
続く
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内容紹介:日本文学の泰斗はいかに日本語を学び、それを生涯の仕事とするに至ったのか。思い出の詰まった教科書を前に、自身の原点を語る。
もし海軍日本語学校に入らなかったら、日本文学研究者になることはなかった―ドナルド・キーンは、かつて自らの分岐点についてこう語った。日本語、日本文学との決定的な出会いをもたらしたのは、皮肉にも大嫌いな戦争だった。本書ではインタビューを通じ、日本語との出会いから学習の過程、さらに研究者、教育者としての姿に焦点をあて、日本語とともに歩んだ人生を見つめ直す。
もくじ情報:第一章 わたしと海軍日本語学校(外国語との出会い;漢字、そして日本語との出会い;海軍日本語学校での日本語学習;海軍日本語学校の先生・仲間たち);第二章 海軍日本語学校での日本語修行(海軍日本語学校での授業;『標準日本語讀本』をめぐって);第三章 海軍日本語学校時代の書簡(発見された手紙;手紙にまつわる思い出);第四章 戦時中の体験―日本文学研究の道へ(語学兵としての仕事;戦時下のハワイ大学で日本文学を学ぶ;日本語の専門家としての新たな出発);第五章 日本語・日本文学の教師として(ケンブリッジ大学での第一歩;教え子たちの活躍)
著者プロフィール
キーン,ドナルド(キーン,ドナルド)
1922年、ニューヨーク生まれ。コロンビア大学在学中に太平洋戦争が勃発し、海軍日本語学校へ入学。戦後、コロンビア大学大学院、ハーヴァード大学を経て、英国ケンブリッジ大学に留学、同大で教鞭をとった後、京都大学大学院へ念願の日本留学を果たす。帰国後コロンビア大学助教授を経て教授に就任、戦後のアメリカにおける日本文学理解を飛躍的に高めた。また翻訳、評論を通じ、現代日本文学の世界的普及に貢献。2011年コロンビア大学最終講義の後、東京へ転居、2012年に日本国籍を取得。2019年没
キーン,ドナルド(キーン,ドナルド)
1922年、ニューヨーク生まれ。コロンビア大学在学中に太平洋戦争が勃発し、海軍日本語学校へ入学。戦後、コロンビア大学大学院、ハーヴァード大学を経て、英国ケンブリッジ大学に留学、同大で教鞭をとった後、京都大学大学院へ念願の日本留学を果たす。帰国後コロンビア大学助教授を経て教授に就任、戦後のアメリカにおける日本文学理解を飛躍的に高めた。また翻訳、評論を通じ、現代日本文学の世界的普及に貢献。2011年コロンビア大学最終講義の後、東京へ転居、2012年に日本国籍を取得。2019年没
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もし海軍日本語学校に入らなかったら、日本文学研究者になることはなかった―ドナルド・キーンは、かつて自らの分岐点についてこう語った。日本語、日本文学との決定的な出会いをもたらしたのは、皮肉にも大嫌いな戦争だった。本書ではインタビューを通じ、日本語との出会いから学習の過程、さらに研究者、教育者としての姿に焦点をあて、日本語とともに歩んだ人生を見つめ直す。
もくじ情報:第一章 わたしと海軍日本語学校(外国語との出会い;漢字、そして日本語との出会い;海軍日本語学校での日本…(続く)
もし海軍日本語学校に入らなかったら、日本文学研究者になることはなかった―ドナルド・キーンは、かつて自らの分岐点についてこう語った。日本語、日本文学との決定的な出会いをもたらしたのは、皮肉にも大嫌いな戦争だった。本書ではインタビューを通じ、日本語との出会いから学習の過程、さらに研究者、教育者としての姿に焦点をあて、日本語とともに歩んだ人生を見つめ直す。
もくじ情報:第一章 わたしと海軍日本語学校(外国語との出会い;漢字、そして日本語との出会い;海軍日本語学校での日本語学習;海軍日本語学校の先生・仲間たち);第二章 海軍日本語学校での日本語修行(海軍日本語学校での授業;『標準日本語讀本』をめぐって);第三章 海軍日本語学校時代の書簡(発見された手紙;手紙にまつわる思い出);第四章 戦時中の体験―日本文学研究の道へ(語学兵としての仕事;戦時下のハワイ大学で日本文学を学ぶ;日本語の専門家としての新たな出発);第五章 日本語・日本文学の教師として(ケンブリッジ大学での第一歩;教え子たちの活躍)