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文春文庫
出版社名:文藝春秋
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-16-792484-3
260P 16cm
令和元年の人生ゲーム/文春文庫 あ102-1
麻布競馬場/著
組合員価格 税込
673
円
(通常価格 税込 748円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
有名私大の「意識高い系」ビジネスサークルで起業を目指す“僕”。メガベンチャーで「圧倒的成長」を志す“私”―平成から令和という価値観のパラダイムシフトのさなかに社会に飛び込み、不確かな人生ゲームに翻弄される若者の寄る辺なさを描いてZ世代を熱狂させ、直木賞選考会でも台風の目となった不世出の傑作。
有名私大の「意識高い系」ビジネスサークルで起業を目指す“僕”。メガベンチャーで「圧倒的成長」を志す“私”―平成から令和という価値観のパラダイムシフトのさなかに社会に飛び込み、不確かな人生ゲームに翻弄される若者の寄る辺なさを描いてZ世代を熱狂させ、直木賞選考会でも台風の目となった不世出の傑作。
著者プロフィール
麻布競馬場(アザブケイバジョウ)
1991年生まれ。慶應義塾大学卒業。2021年からSNSに投稿していた小説が「タワマン文学」として話題になる。22年、ショートストーリー集『この部屋から東京タワーは永遠に見えない』でデビュー。24年、『令和元年の人生ゲーム』で第171回直木三十五賞候補(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
麻布競馬場(アザブケイバジョウ)
1991年生まれ。慶應義塾大学卒業。2021年からSNSに投稿していた小説が「タワマン文学」として話題になる。22年、ショートストーリー集『この部屋から東京タワーは永遠に見えない』でデビュー。24年、『令和元年の人生ゲーム』で第171回直木三十五賞候補(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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麻布競馬場/著
1991年生まれ。慶應義塾大学卒業。2021年からSNSに投稿していた小説が「タワマン文学」として話題になる。22年、ショートストーリー集『この部屋から東京タワーは永遠に見えない』でデビュー。24年、『令和元年の人生ゲーム』で第171回直木三十五賞候補(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1991年生まれ。慶應義塾大学卒業。2021年からSNSに投稿していた小説が「タワマン文学」として話題になる。22年、ショートストーリー集『この部屋から東京タワーは永遠に見えない』でデビュー。24年、『令和元年の人生ゲーム』で第171回直木三十五賞候補(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)