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出版社名:ナカニシヤ出版
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-7795-1930-7
創造的自己研究ハンドブック
マチェイ・カルウォフ ジェームズ・C・カウ
組合員価格 税込
4,455
円
(通常価格 税込 4,950円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:創造するときの私たちは何者になるのか そのニュアンスと複雑さ 創造性と自己へのイントロダクション;第1部 幅広い考察(創造的自己信念を解きほぐすために;創造的自己効力感を考える 現状と今後の研究に向けたアイデア;創造性とアイデンティティ;創造性と自由意志 創造的思考は個人の自由を高めるか?);第2部 創造的な人生を生きる(青年期における創造性とアイデンティティの形成 発達的視点;自己構築と創造的なライフデザイン;対話における創造的自己;私(Me,Myself,I)と創造性 著名なクリエイターらの自己概念);第3部 複数の構造を統合する(領域、創造的自己効力感、マインドセット、自己効…(
続く
)
もくじ情報:創造するときの私たちは何者になるのか そのニュアンスと複雑さ 創造性と自己へのイントロダクション;第1部 幅広い考察(創造的自己信念を解きほぐすために;創造的自己効力感を考える 現状と今後の研究に向けたアイデア;創造性とアイデンティティ;創造性と自由意志 創造的思考は個人の自由を高めるか?);第2部 創造的な人生を生きる(青年期における創造性とアイデンティティの形成 発達的視点;自己構築と創造的なライフデザイン;対話における創造的自己;私(Me,Myself,I)と創造性 著名なクリエイターらの自己概念);第3部 複数の構造を統合する(領域、創造的自己効力感、マインドセット、自己効力感、自尊心が創造性に及ぼす影響;創造性、自己生成思考と脳のデフォルトネットワーク;創造性の自己認識の個人差関連要因;創造性の暗黙理論は領域固有なのか?証拠と示唆);第4部 具体的な検討事例(創造性の自己認識の個人差関連要因;自分が思うより創造的である(あるいは創造的でない)のはなぜなのか?;文脈のなかの創造的自己 経験サンプリングと日常的創造性の生態学;独自性への導き 社員の自己概念としての創造性を促す際の独自性の役割;マインドワンダリング 創造的執筆と自己);第5部 新たなモデルと複数の視点(内発的動機づけに先行する原動力 創造性への欲求の探索;創造性とその不満 自己との関係における創造性の疲れた旅人モデル;アイデアを持つことから実行することへ 創造性における自己調整;創造的マインドセット 展望と挑戦)
著者プロフィール
カルウォフスキ,マチェイ(カルウォフスキ,マチェイ)
ポーランドのヴロツワフ大学の心理学教授。創造性心理学を専門とする国際的に著名な研究者であり、特に創造的自己(creative self)に関する理論的・実証的研究の第一人者である。創造性研究の主要な学術誌であるJournal of Creative Behaviorの編集長、アメリカ心理学会第10部門の国際代表を務める。創造的自己効力感や創造的アイデンティティに関する測定・モデル化を通して、創造性を個人の信念や自己認識の観点から捉える枠組みを発展させてきた
カルウォフスキ,マチェイ(カルウォフスキ,マチェイ)
ポーランドのヴロツワフ大学の心理学教授。創造性心理学を専門とする国際的に著名な研究者であり、特に創造的自己(creative self)に関する理論的・実証的研究の第一人者である。創造性研究の主要な学術誌であるJournal of Creative Behaviorの編集長、アメリカ心理学会第10部門の国際代表を務める。創造的自己効力感や創造的アイデンティティに関する測定・モデル化を通して、創造性を個人の信念や自己認識の観点から捉える枠組みを発展させてきた
ポーランドのヴロツワフ大学の心理学教授。創造性心理学を専門とする国際的に著名な研究者であり、特に創造的自己(creative self)に関する理論的・実証的研究の第一人者である。創造性研究の主要な学術誌であるJournal of Creative Behaviorの編集長、アメリカ心理学会第10部門の国際代表を務める。創造的自己効力感や創造的アイデンティティに関する測定・モデル化を通して、創造性を個人の信念や自己認識の観点から捉える枠組みを発展させてきた
ポーランドのヴロツワフ大学の心理学教授。創造性心理学を専門とする国際的に著名な研究者であり、特に創造的自己(creative self)に関する理論的・実証的研究の第一人者である。創造性研究の主要な学術誌であるJournal of Creative Behaviorの編集長、アメリカ心理学会第10部門の国際代表を務める。創造的自己効力感や創造的アイデンティティに関する測定・モデル化を通して、創造性を個人の信念や自己認識の観点から捉える枠組みを発展させてきた