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出版社名:文藝春秋
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-16-792529-1
239P 16cm
南町奉行と百鬼夜行/文春文庫 か46-57 耳袋秘帖
風野真知雄/著
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:大人気「南町奉行」シリーズ、ついに最終巻!同心の「眠れない凶四郎」こと土久呂凶四郎は、所帯を持ってよく眠れるようになり、夜は眠くて仕方がない。それでも、近ごろ大入道が出ると噂の回向院に夜回りに向かうが、謎の手首が見つかったと呼びめられ――。江戸の一夜に大入道、蛇帯(じゃたい)、しゃべる猫と立て続けに怪異が起き、その真相を突き止めるため、南町奉行・根岸肥前守と仲間たちが勢ぞろいします。「南町奉行」シリーズ最終巻。次巻から新シリーズが開始予定です。
同心の土久呂凶四郎は所帯を持ってよく眠れるようになり、夜回りが眠くて仕方がない。近ごろ大入道が出ると噂の回向院に向かうが、謎の手首が見つかっ…(続く
内容紹介:大人気「南町奉行」シリーズ、ついに最終巻!同心の「眠れない凶四郎」こと土久呂凶四郎は、所帯を持ってよく眠れるようになり、夜は眠くて仕方がない。それでも、近ごろ大入道が出ると噂の回向院に夜回りに向かうが、謎の手首が見つかったと呼びめられ――。江戸の一夜に大入道、蛇帯(じゃたい)、しゃべる猫と立て続けに怪異が起き、その真相を突き止めるため、南町奉行・根岸肥前守と仲間たちが勢ぞろいします。「南町奉行」シリーズ最終巻。次巻から新シリーズが開始予定です。
同心の土久呂凶四郎は所帯を持ってよく眠れるようになり、夜回りが眠くて仕方がない。近ごろ大入道が出ると噂の回向院に向かうが、謎の手首が見つかったと呼び止められ―。大入道、蛇帯、しゃべる猫と、立て続けに怪異が起きる江戸の一夜に、南町奉行・根岸肥前守と仲間たちが勢ぞろいする。「南町奉行」シリーズ、最終巻。
著者プロフィール
風野 真知雄(カゼノ マチオ)
1951年、福島県生まれ。立教大学法学部卒。93年、『黒牛と妖怪』で第17回歴史文学賞を受賞。2002年に、第1回北東文芸賞を受賞。15年に、「耳袋秘帖」シリーズで第4回歴史時代作家クラブ賞シリーズ賞、『沙羅沙羅越え』で第21回中山義秀文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
風野 真知雄(カゼノ マチオ)
1951年、福島県生まれ。立教大学法学部卒。93年、『黒牛と妖怪』で第17回歴史文学賞を受賞。2002年に、第1回北東文芸賞を受賞。15年に、「耳袋秘帖」シリーズで第4回歴史時代作家クラブ賞シリーズ賞、『沙羅沙羅越え』で第21回中山義秀文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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