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出版社名:すばる舎
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-7991-1437-7
270P 19cm
「好かれる人」のこれだけ いつも選ばれる人に変わる非認知能力のトリセツ
白石慶次/著
 
組合員価格 税込 1,683円
(通常価格 税込 1,870円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:非認知能力とは、学歴やIQのように数値では表せない「信頼される力」や「一緒にいたくなる力」のこと。実は、私たちの身の回りでたまに見かける「なぜか、いつも好かれる人」たちは、無意識にこの「見えない力」を強化する習慣を実践しています。本書は、職場やプライベートの人間関係のなかで、なぜかいつも浮いてしまったり、周囲とのあいだに望まない軋轢を生みがちだったり、うまく人との関係をつくれなかったりといった、いわゆる「コミュ障」を自認する方たちに向けて、そんなつらい状況から脱却するためのノウハウを具体的に教える1冊です。非認知能力を効率的に強化する大人向けのコミュニケーション・スキル研修や、起業支…(続く)
内容紹介:非認知能力とは、学歴やIQのように数値では表せない「信頼される力」や「一緒にいたくなる力」のこと。実は、私たちの身の回りでたまに見かける「なぜか、いつも好かれる人」たちは、無意識にこの「見えない力」を強化する習慣を実践しています。本書は、職場やプライベートの人間関係のなかで、なぜかいつも浮いてしまったり、周囲とのあいだに望まない軋轢を生みがちだったり、うまく人との関係をつくれなかったりといった、いわゆる「コミュ障」を自認する方たちに向けて、そんなつらい状況から脱却するためのノウハウを具体的に教える1冊です。非認知能力を効率的に強化する大人向けのコミュニケーション・スキル研修や、起業支援を行う大人気のビジネス講座を主催する著者が、小難しい理屈はすべて取っ払い、コミュ障なあなたに実践してほしい3つの習慣だけを詳しく解説します。本書を読み進めていけば、自然とこの3つの習慣を身につけられるようになっています。あなたの非認知能力は強化され、職場やプライベートで「好かれる」「選ばれる」「嫌われない」人に変わってくことは間違いないでしょう。【目次】(仮) ◆第1部 あなたが、いつも「浮いてしまう」「選ばれない」「うっすら嫌われがち」な理由は何か? 第1章 相手との認識のズレが、すべての問題の根っこにある  ◆第2部 好かれる人が無意識に行っている【3つの内向き習慣】 第2章 自分に「気づく」習慣 第3章 自分を「受け入れる」習慣 第4章 自分に「与える」習慣 ◆第3部 好かれる人が無意識に行っている【3つの外向き習慣】 第5章 他者に「気づく」習慣 第6章 他者を「受け入れる」習慣 第7章 他者に「与える」習慣 ◆第4部 「人と比べる力」と「見られ方」 第8章 人と比較するから、「ズレているところ」を把握できる 第9章 いまあるズレを確かめる勇気
こじれた人間関係も、秒で改善。性格は変えなくていい。コミュ力もセンスもいらない。ただ気づく 受け入れる 与えるだけで9割うまくいく!
もくじ情報:第1部 あなたがいつも「選ばれない」理由は何か?(相手との認識のズレが、すべての問題の根っこにある);第2部 好かれる人が実践している3つの習慣《内向き編》(自分に気づく;自分を受け入れる;自分に与える);第3部 好かれる人が実践している3つの習慣《外向き編》(他者に気づく;他者を受け入れる;他者に与える);第4部 自他を比べて、どう見られているかを知る(「隣の芝生」はどこが青いのか?;「見られ方」を知る―相手とのズレを確かめる勇気)
著者プロフィール
白石 慶次(シライシ ケイジ)
非認知能力トレーナー/MQ開発者/Podcastパーソナリティ株式会社OnLine代表取締役。大学卒業後、システムコンサルティング会社に入社。多様な大規模プロジェクトに携わる一方で、人材育成業務にも従事。富士通ラーニングメディア認定講師として活躍したのち、30歳のとき企業研修講師として独立。一般企業に加え、官公庁・自治体、学校法人、医療法人でも研修実績を持つ。新卒時、大企業に就職できなかった劣等感から、ビジネス書や自己啓発書を読み漁り、さまざまな資格も取って仕事に打ち込む。それでも状況が好転せず悩んでいた折、“非認知能力”に出会い、スキルやノウハウだけが人生や仕…(続く)
白石 慶次(シライシ ケイジ)
非認知能力トレーナー/MQ開発者/Podcastパーソナリティ株式会社OnLine代表取締役。大学卒業後、システムコンサルティング会社に入社。多様な大規模プロジェクトに携わる一方で、人材育成業務にも従事。富士通ラーニングメディア認定講師として活躍したのち、30歳のとき企業研修講師として独立。一般企業に加え、官公庁・自治体、学校法人、医療法人でも研修実績を持つ。新卒時、大企業に就職できなかった劣等感から、ビジネス書や自己啓発書を読み漁り、さまざまな資格も取って仕事に打ち込む。それでも状況が好転せず悩んでいた折、“非認知能力”に出会い、スキルやノウハウだけが人生や仕事の成果を決める要素ではないと気づく。その後、非認知能力の研究と実践を重ね、「大人の非認知能力育成プログラム」を開発し、これまで5,000名以上に提供してきた。大学との産学連携・共同研究により、講座の有用性について学術的な検証も進めている。非認知能力を可視化するアセスメント「MQ」を開発。人の可能性が誤解や見えにくさによって埋もれない社会を目指し、MQを学歴・職歴に並ぶ“第3の指標”として広げる活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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